長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
「労働生産性革命を起こす」を企業ミッションに掲げ、AI技術を軸に複数事業を展開。
現在は戦略コンサルティング~AI実装まで行う事業と、教育産業のディスラプトを狙うAIエデュケーション事業を展開。優秀人材とAI技術を強みに積極的な事業展開を行い、「日本を代表する企業」を目指す。採用率2%以下の高い倍率を維持しながら前年比300%成長を実現。
在籍インターン生:東大28名、慶應13名、早稲田12名、一橋7名、東京科学大3名、etc
外資系のような実力主義・風通しのよさに加え、チーム全体で目標にコミットするベンチャーならではの一体感・熱量があるカルチャー。
Work Hard, Play Hardなメンバーが多く、仕事中はプロとして本気で取り組み、仕事外では部活動や懇親会など社内交流も活発。
「人的資本経営」に注力しており、高い採用倍率で入社したメンバー一人一人の成長のために徹底的に向き合うのが特徴。戦略コンサル(Bain&Company)出身経営陣監修の充実した研修環境、日々のハイレベルなフィードバック、高難易度な仕事を通じ、どこでも通用するプロフェッショナルを育成する。
■AIネイティブ コンサル・SI事業
日本を代表する大手企業に対して戦略コンサルティング~AI実装まで一気通貫で提供。従来のファームの数倍以上の企業価値向上インパクトを実現し、コンサルティング・SI市場(市場規模10兆円)で業界No.1を目指す。
■AIエデュケーション事業:
教育の在り方をAIで変えることを目指し、IT/AI技術の教育事業を展開。急成長中のリスキリング市場において、業界No.1を目指す。
■新規事業:
「AIがあらゆる産業をディスラプトする」前提のもと、日々複数の新規事業を検討。優秀な人材とAI技術を武器に積極的な事業展開を予定。
■ウェットなプロフェッショナル集団
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仕事中は高いプロフェッショナリズムの下、全員が全力で成果にコミット。一方仕事外では、会社負担での月次懇親会や部活動制度など、仕事を離れて本気で楽しむ時間も大切にし、卒業後も続く良質な繋がりを作ることを奨励。フットサル、バスケ、野球、サウナ、皇居ラン、飲み会なども活発に行われている。
■組織51:個人49
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個人の「やりたいこと」「どう成長したいのか」「何を成し遂げたいのか」を最大限尊重した上で、個人ではなしえない大きなことを達成することを目指している。プロスポーツチームのように、個人としての成長・結果を徹底的に追求しながらも、チームとしての目標達成・一体感・規律を重視するカルチャー。
■圧倒的な成長環境
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学生ではなくプロフェッショナルとして扱い、社員と同等の裁量と挑戦機会を提供。社内業務ではなく、実際に大手企業のクライアントに対してプロとして価値を提供する経験を積める。戦略コンサル(Bain&Company)出身経営陣監修のもと、論理的思考力と人を動かす力の両方を鍛える成長の仕組みを用意し、常にブラッシュアップを続けている。
■実力による評価と抜擢
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長期インターンであっても成果・能力を正当に評価し、結果を出したメンバーには大きな仕事の機会と役職への抜擢を提供。学生であってもマネジメントポジションに抜擢されるケースもあり、年齢や立場ではなく実力で評価される環境。
■卒業生の進路例
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McKinsey & Company/Bain & Company/Morgan Stanley/伊藤忠/三井物産/キーエンスなど。
高いレベルの実務経験を通じて自身のキャリア観が形成され、納得のいくキャリア選択ができているメンバーが多い。
▋ 業務内容(CX{カスタマーイクスペリエンスト}:顧客対応・サービス運営|CS{カスタマーサクセス}:商品・サービス企画開発)
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オンラインスクール「WEBCOACH」で、受講生の学習を支える顧客対応・サービス運営業務(CX)と、顧客の声を商品・サービスの改善につなげる商品・サービス企画開発業務(CS)を担当します。顧客対応から学習コンテンツ、コーチとのマッチングまでを含む「学習体験全体」を改善するポジションです。
CX業務では、受講生からの問い合わせ対応を中心に、日々のサービス運営を正確かつスピーディーに進めます。定型的な確認・対応も含まれますが、決められた作業をこなすだけではありません。受講生一人ひとりの状況を捉え、適切な対応を判断し、安心して学習を続けられる顧客体験をつくります。
CS業務では、受講生・コーチへのインタビューやアンケート、コーチとのマッチング改善を通じて課題やニーズを把握。得られた生の声を、学習コンテンツの企画制作や商品・サービスの改善へ還元します。
【具体的な業務内容】
<顧客対応・サービス運営業務(CX)>
◎ 顧客対応・サービス運営
受講生からの相談・問い合わせ内容を把握し、状況に応じた案内・対応を行います。顧客対応に付随する確認・管理も含め、正確性とスピードを両立しながら、受講生が安心して学習を続けられる状態をつくります。
◎ CX業務・社内OPSの改善
問い合わせ対応フローの見直しや、AIを活用した業務効率化を推進します。既存の手順をそのまま回すのではなく、対応品質と生産性を両立する仕組みを考え、チームの業務へ落とし込みます。
<商品・サービス企画開発(CS)>
◎ 顧客インサイトの収集・分析
受講生アンケート、受講生インタビュー、優秀コーチへのインタビューなどを実施。表面的な要望にとどまらず、顧客が本当に求めていることを構造化し、施策や商品・サービスの改善につなげます。
◎ コーチとのマッチング改善
受講生とコーチの相性やニーズを捉え、より良いマッチングの仕組みを企画・改善します。受講生が学習成果を出しやすい環境を、顧客起点で設計します。
◎ 学習コンテンツ・新商品の0→1企画制作
顧客ニーズや市場の変化をもとに、「どのような商品や学習コンテンツが必要か」という企画段階から、制作・公開までを担当。具体的には、動画・テキスト教材や新たな学習コンテンツなどを形にします。
現在活躍しているインターン生もコンテンツ制作未経験からスタートし、入社後数か月で企画・制作・公開までを一気通貫で担当しています。Claude CodeをはじめとするAIツールを活用するため、経験がない方でも実務を通じて挑戦できます。
◎ 商品・サービスの改善
受講生がより学びやすく、成果を出しやすい商品・サービスへと改善します。学習コンテンツや学習サポートの仕組みをアップデートし、自分の改善が顧客体験にどう影響したかを近い距離で確かめられます。
入社後は研修期間として、事業・商品・サービスの前提知識と顧客対応の基本をインプット。まずはCX業務として、問い合わせ対応や日々のサービス運営を通じて顧客理解を深めます。その後は適性や成果に応じて、コーチとのマッチング改善、インタビュー、学習コンテンツの制作、商品・サービス改善などのCS業務へ担当領域を広げていきます。
将来的にはチーム責任者として、メンバー育成、対応品質の管理、業務設計、シフト・リソース管理まで担当します。成果を出すだけでなく、仕組みと人の両面からチーム全体の成果を高める役割を目指せます。
マッキンゼー・アンド・カンパニー、ベイン・アンド・カンパニー、モルガン・スタンレー、シティグループ、バンク・オブ・アメリカ、三井物産、三井住友銀行、キーエンス、M&A総合研究所、Amazon、Microsoft、伊藤忠、丸紅、アクセンチュア、PwC、EY、KPMG、デロイトトーマツ
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