長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
FUTAEDAが目指しているのは、
「人の暮らしそのものを、健康に、より豊かにすること」です。
創業者・二枝たかはるは、幼い頃から“人が本来持っている力を引き出す環境”とは何かを探求してきました。
家族のアトピーをきっかけに、「空気・水・食・睡眠・入浴」が人に与える影響を本気で研究し、
その想いから生まれたのが、風のない冷暖房システム「F-CON」です。
私たちは単なるメーカーではありません。
ぐっすり眠れるホテル、風も音も無く深呼吸したくなる空間など、
“無意識に健康になれる暮らし”を本気で創っています。
まだ世の中の常識ではない商品だからこそ簡単ではありません。
それでも、「必要だと思うことは、誰が何と言ってもやる。」その信念を持って、未来の暮らしを創り続けています。
「本質的な健康を、当たり前の日常に」という想いのもと、
空気・水・食・水・睡眠・入浴を軸にした事業を展開しています。
代表的な事業のひとつが、風のない冷暖房システム「F-CON」です。
一般的なエアコンのように風を出すのではなく、人にやさしい温熱環境をつくることで、
高級住宅・ラグジュアリーホテル・病院・オフィスなど
上質な空間づくりを求めるお客様を中心に導入されています。(導入実績2,000物件以上)
また、「最高の朝を迎えるホテル」をコンセプトにした HOTEL GREAT MORNING の運営や、
健康・睡眠・WELL-BEINGをテーマにした新しい空間づくりにも挑戦しています。
私たちは、単に商品を販売する会社ではありません。
創業から40年で培った、
自然由来の資源×テクノロジーの知見を活かし
ラクに当たり前に健康を維持できる暮らしを創造しています。
FUTAEDAには、「まだ世の中にない価値を、本気で形にしよう」とする文化があります。
年齢や役職に関係なく、「良いと思ったことはまずやってみる」という挑戦を大切にしており、
実際に会長直下で新しいプロジェクトが次々と動いています。
また、単に成果だけを追うのではなく、
「誰かの人生や暮らしをより良くしたい」という想いを持つ人が多いのも特徴です。
だからこそ、社員同士でも本気で向き合い、時には厳しいことも伝え合いながら、お互いの成長を支えています。
その根底にあるのは、“与える側であり続けよう”という考え方。
「自分が何を得るか」ではなく、「誰かにどんな価値を届けられるか」を大切にする風土があります。
まだ完成された会社ではありません。
だからこそ、一人ひとりの挑戦が、これからのFUTAEDAを創っていきます。
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■ まずは、“一流のサービス”を自分の目で知る。
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FUTAEDAには、ホテル、店舗、営業、広報、企画など、さまざまな仕事があります。
でも、最初から「あなたは営業」「あなたは広報」と決めることはしません。
まず経験していただくのは、HOTEL GREAT MORNINGや雑貨店で、お客様と直接向き合う仕事です。
「なぜ、この商品を選んでいただけるのか?」
「どんな瞬間に、お客様の心が動くのか?」
目の前のお客様と向き合いながら、FUTAEDAが届けている商品・サービスの価値を、自分の言葉で語れるところまで理解していきます。
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■ 現場を知ったら、次は“価値を広げる側”へ。
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お客様と商品への理解が深まったら、挑戦する仕事は一気に広がります。
・社員の営業への同行
・SNS / LINEを活用した情報発信
・販促物の企画
・イベントの企画 / 運営
・ホテルや店舗をより良くするための企画
接客で聞いた声を営業の提案に活かす。
現場で感じた魅力をSNSで発信する。
「もっとこうしたら喜ばれる」という気づきを企画に変える。
仕事はすべて、つながっています。
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■ 「学生だから」は、挑戦しない理由にならない。
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FUTAEDAが求めているのは、最初から何でもできる人ではありません。
経験したことのない仕事にも物怖じせず、自分から飛び込み、できることを増やしていける人です。
SNS運用も、イベント企画も、営業も。
「学生だからここまで」と仕事を区切るのではなく、挑戦する人には実際の仕事を任せていきます。
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■ “できること”の先に、“やりたいこと”が見えてくる。
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このインターンの先にあるのは、FUTAEDAでの活躍です。
現場で経験を積んだ後は、本人の希望や適性を踏まえて次の配属を考えていきます。
一つの仕事を極めるのか。
いくつもの領域を横断して活躍するのか。
それも、実際に本気で仕事をしてみなければ分かりません。
一流のサービスに触れ、本気の仕事に挑戦し、昨日までできなかったことをできるようにする。
その積み重ねの中で、
自分だからこそできる仕事、
自分が本気でやりたい仕事を見つけてください。
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。