長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
ポップコーン株式会社は、
『誰かの人生を弾けさせる集団』を掲げて事業を展開しています。
・AIを活用した業務改善コンサルティング
・AIを使った業務自動化ツールの開発
・AIとSEOを掛け合わせたメディア運営
・代表のDeNA時代の経験を活かした営業企画
・上場企業や大手企業に向けたWebマーケティング支援
ただAIを触っている会社ではありません。
AIを使って、実際に業務を変え、成果を出す会社です。
「AIがすごいらしい」で終わらせるのではなく、
AIをどう事業に組み込み、どう売上や業務改善につなげるか。
そこに本気で向き合っています。
ポップコーン株式会社は、コンテンツマーケティング事業をメインに手がける、2018年設立のベンチャー企業です。
「ユーザーと徹底的に向き合いたい」という想いから、メディア事業を基盤として様々な事業展開や新規事業に挑戦してきました。
◆メディア事業
◆マーケティング事業
◆SaaS事業
▼今回は、データサイエンティストの募集です
都内を中心に、高級飲食店を大量に手掛ける会社の支援PJTです
♢働く環境
ポップコーンは、業界の中でもかなり深くAIを実務に組み込んでいる会社です。
・月に50万〜100万円規模でAIツールに課金
・Claude Code、GPT、Genspark、Geminiなど主要AIツールのProプランを活用
・文系・理系を問わず、メンバー全員がClaude Codeを使用
・社内の記事制作、タスク管理などの基盤業務をAIで自動化済み
ここまでAIを実務に入れている会社は、正直まだ多くありません。
「AIを学びたい」と思っても、学生が自費で複数のAIツールに課金するのは現実的ではありません。
しかも、課金しただけで良いアウトプットが出るわけでもない。
大事なのは、
どう指示し、『異なるAIをどう組み合わせて、成果につなげるか』です。
ポップコーンでは、それを実際の業務やAI勉強会を通じて身につけることができます。
AIをただ触ってみたい人ではなく、
AIを武器にして仕事ができるようになりたい人には、かなり面白い環境です。
♢オフィス・メンバーの雰囲気
1. インターン生と社員の垣根がない
ポップコーンでは、インターン生と社員を変に分けません。
「学生だから」
「10代だから」
「20代だから」
という理由で、任せる仕事を制限することはありません。
パフォーマンスを出せる人には、権限も責任もある仕事を任せます。
実際に、学生インターンが事業の中核に関わることもあります。
もちろん、テスト期間などの配慮はあります。
ただ、基本的には一人の社会人として向き合います。
2. モチベーションが高い
ゆるくアルバイト感覚で働きたい人には、正直あまり向いていません。
ポップコーンには、
・学生時代に何かに本気で打ち込みたい
・このインターンを通して、絶対に成長したい
・部活のように、同じ目標に向かって熱量高く取り組みたい
・普通の学生生活で終わりたくない
というメンバーが多く集まっています。
楽な環境ではありません。
ただ、本気でやれば、その分だけ伸びる環境です。
3. メンバーの距離が近い
インターン生・社員を合わせて15人ほどの会社です。
組織が大きすぎないからこそ、メンバー同士の距離が近く、社員にも相談しやすい雰囲気があります。
同じ熱量で仕事に向き合っているからこそ、メンバーの仲も良く、仕事以外のコミュニケーションも活発です。
社員とインターン生でランチに行ったり、仕事終わりにオフィスで餃子会やBBQなどの任意参加イベントを行ったりすることもあります。
ただ仲が良いだけではなく、
同じ目標に向かって本気で走っているからこそ、距離が近い会社です。
☆インターン生インタビュー
実際に当社で活躍するインターン生のインタビューも公開しています。
どんなメンバーが働いているのか。
どんな雰囲気で仕事をしているのか。
入社後にどんな成長ができるのか。
気になる方は、ぜひ見てみてください。
・本田さん(25卒/大手広告代理店内定)
https://ppcn.co.jp/interview-honda/
・髙橋さん(27卒/インターン生)
https://ppcn.co.jp/interview-takahashi/
・片桐さん(28卒/インターン生)
https://ppcn.co.jp/interview-katagiri/
♢実際の勤務の様子
まず、ポップコーンには一般的な意味での「シフト」という考え方はありません。
いち社会人として業務を任せるため、勤務時間も
目標達成のために必要な時間を、自分で考えて決めるというスタイルです。
たとえば、
・明日は予定があるから休みたい
・今日は少し調子が出ないから短めに切り上げたい
・急に時間が空いたから、今日はもっと稼働したい
こういった調整は可能です。
ただし、自由には責任が伴います。
自由に働けるということは、
自分で考えて動き、任された仕事をやり切ることが前提です。
入社初期は、質問しやすい環境で早く成長してもらうため、基本的には出社勤務をお願いしています。
責任者以上はリモート勤務も可能で、業務に慣れて自走できるようになったメンバーは、仕事の状況に応じてリモート勤務も相談できます。
もちろん、テスト期間などの配慮はあります。
♢役割・待遇について
ポップコーンでは、メンバーの役割を3段階に分けています。
年次や学年ではなく、パフォーマンスと仕事の進め方によって役割が変わります。
1. AD
正式なメンバーとして入社すると、まずはADとしてスタートします。
ディレクターや責任者から任された業務を通して、SEOやAIの知識、仕事の進め方を身につけていきます。
ADだからといって、ただの雑務担当ではありません。
基礎を固めながら、実務の中で成果を出す力を身につける期間です。
待遇・機会としては、
・社内共有アカウントでAIプロプランの使用が可能
・入社1ヶ月ほどで新プロジェクトの立ち上げなど大きな仕事を任されることも!
などです
2. ディレクター
ディレクターは、責任者や社員の指示がなくても、任された目標に対して自分で考えて動く役割です。
1サイトの運営管理や、新規サイトの立ち上げなど、より大きな規模の仕事を任されます。
単に作業をこなすのではなく、
利益や成果を考えながら事業を前に進めるポジションです。
待遇・機会としては、
・社用PCの支給
・社外の経営者や事業責任者との交流機会
・一定程度の予算権の付与
・メンバーとのランチ代支給
などがあります。
3. 責任者
責任者は、会社全体の利益を考えながら、開発・採用・メディアなど各部門の全体統括を行う役割です。
事業の一部を任される立場なので、求められる基準は高いです。
その分、学生のうちから普通では経験できない裁量を持つことができます。
待遇としては、
・個人用AIツールの会社負担
・個人社内用メールアドレスの付与
・Gemini Proプランの個人利用
・部門全体の意思決定に関わる機会
などがあります。
「学生だから責任者になれない」
「入社して間もないから大きな仕事は任されない」
「未経験だから上には上がれない」
ということはありません。
実際に、未経験から入社し、最短3ヶ月で責任者を務めているインターン生もいます。
ポップコーンは、楽なインターン先ではありません。
指示されたことだけをやりたい人。
なんとなくアルバイト感覚で働きたい人。
成長したいと言いながら、行動しない人。
できない理由を先に探してしまう人。
そういう人には、厳しい環境だと思います。
逆に、
素直に学べる人。
行動量を出せる人。
自分の頭で考えたい人。
学生時代に何かに本気で打ち込みたい人。
AIを武器にして、自分の市場価値を上げたい人。
そういう人にとっては、一気に成長できる環境です。
ポップコーンは、
AIを使って事業を伸ばし、誰かの人生を弾けさせる会社です。
その一員として、本気で事業づくりに関わりたい方を募集しています。
▼今回は、データサイエンティストの募集です
都内を中心に、高級飲食店を大量に手掛ける会社の支援PJTです
EY出身者のチームで
食べログ、一休など口コミサイトのビックデータを分析し戦略作成をする業務をまるごとお任せしていきます
口コミサイトのランキングデータを日次で抽出し分析・戦略作成をしていただきます
・インフルエンス力がある口コミの特定と、再現性の構築
・食べログ内のSEOとして、影響ある口コミの特定と再現性の構築
など、データ解析とマーケ施策の導入を支援
弊社ポップコーンでは、SEOを中心にマーケティング戦略の作成や実行支援の知見が多くあります
今回は、google向き合いでおこなってきたビックデータ解析を、ほか口コミサイトに転用していくプロジェクトとなります
プロジェクトのオーナー、クライアント折衝など職務領域は広くお任せしていきます
データ分析の上流から実行の部分まで広く経験していただく業務となります
アクセンチュア、サイバーエージェント、P&G、レバレジーズ、NTT東日本、野村総研、凸版印刷、パーソルキャリア、デロイトトーマツコンサルティング、NEC、PwCコンサルティング、ADK
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。