長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
私たちのビジョンは「レガシーを、セクシーに。」です。
日本には、古くて使いにくい業務システムを「仕方ない」と我慢しながら使い続けている現場が、まだ山ほどあります。毎日ちょっとずつ削られる時間と気力。そんな"当たり前になってしまった不便"を、私たちアストロラボは業務コンサルティングとシステム刷新の力で、根っこから変えにいきます。
画面をきれいにするだけじゃない。業務のあり方そのものを問い直し、スマホアプリみたいに直感的で、ストレスフリーな環境をつくる。そのために私たちは、AIを誰よりも早く使いこなし、"変える力"そのものを進化させ続けています。そして働く人に「仕事って、こんなに気持ちよくできるんだ」と本気で実感してもらう。それが私たちの仕事です。
心地よく働ける環境は、人の力を引き出します。人の力は、仕事に付加価値を生みます。その積み重ねが、めぐりめぐって日本を元気にしていく。本気でそう信じています。
だから私たちが求めているのは、"当たり前"が変わっていく瞬間に、心から燃えられる人。ちょっと先の未来を想像して、世の中の無駄をぶっ壊し、新しい"当たり前"を一緒に創りたい人です。
さあ、日本の働き方を、私たちの手で変えにいきましょう。
これまでアストロラボは、世の中に残る古くて使いにくい業務プロセスを、スマホアプリのように直感的でストレスフリーなものへと変え、数多くの企業のDX化を成功に導いてきました。
今では単なるITコンサルティングという枠にとどまらず、「ビジネスに真のDX化を実現させるサービス」を多角的に展開しています。
・IT/DXコンサルティング事業
(課題解決のための戦略・企画から、システム開発、保守・運用、さらにはデジタルマーケティングまでを一気通貫で支援)
・小売業向けITソリューション事業
(アパレルや小売業の業務を劇的に楽にする「クラウドMD」や、顧客動向を解析する「クラウドCRM」などの基幹システムの提供)
・自社クラウドサービス(SaaS)事業
(現場の無駄をなくし働き方を変える「備品管理クラウド」「消耗品管理クラウド」「どこでも契約書クラウド」などの自社サービスの開発・展開)
我々の姿勢を示すキーワードは、“レガシーを、セクシーに。”。
「ITの力でこんなに便利になるなんて!」と働く人たちに実感して頂けるように、我々は世の中の無駄をなくし、新しい当たり前を創り出す革新的なサービスを開発し続けます。
アストロラボの、社風。
1. 欲、大歓迎。「稼ぎたい・モテたい・有名になりたい」——その気持ち、大事にしてほしい。
キレイごとは言いません。金を稼ぎたい。有名になりたい。モテたい。キレイになりたい。そんな"欲張り"な人ほど、アストロラボには向いています。
自分の欲に正直な人は、強い。「もっと良くしたい」「もっと認められたい」というエネルギーが、お客様を本気で喜ばせる原動力になるからです。私たちは、その気持ちを持った欲張りな仲間と一緒に、世の中を変えにいきたいと思っています。
2. ITもコンサルも、"サービス業"だ。だから、宇宙一おせっかいになる。
私たちは、言われた通りにシステムを作るだけの仕事はしません。それはサービス業じゃないから。
お客様が言葉にできていない本当の悩みまで察知して、先回りする。「そこまでやってくれるの?」と驚かれるくらい、おせっかいを焼く。そして、期待されている以上の結果を返して、心から喜んでもらう。——この"宇宙一おせっかい"こそ、アストロラボの誇りです。現場に足を運び、業務を肌で感じ、古くて使いにくい仕組みを、気持ちいいものに変えていく。そのプロセスを、私たちは心から楽しんでいます。
3. 「新人だから」は、通用しない。1円でももらった瞬間、全員プロ。
年齢も社歴も関係ありません。インターンからグループ会社の代表になったメンバーもいます。未経験だろうと、挑戦できる。
ただし、お客様からお金をいただく以上、入社初日から全員が「プロ」です。「自分はまだ新人だから」ではなく、「自分がやるんだ」という当事者意識を大切にしてほしい。本気で稼ぎ、本気でお客様を喜ばせにいく——その覚悟を持った人を、全力で応援します。
4. だから、変にカッコつけなくていい。素直なやつが、いちばん伸びる。
プロであれと言いましたが、完璧である必要はありません。むしろ逆です。
入社時に、自分の得意・不得意、好き・嫌い、バックグラウンドをまとめた「トリセツ」を作り、全社で共有します。わからないことを「わからない」と堂々と言える。弱みを素直に認め合える。そんな心理的安全性があるからこそ、欲張りな挑戦ができるし、成長スピードも跳ね上がる。カッコつけるより、正直な人が、いちばん強い会社です。
5. 失敗、大歓迎。やらないやつより、やって転んだやつが、カッコいい。
アストロラボには、「失敗上等」の文化があります。
挑戦すれば、当然しくじる。でも私たちは、失敗した人を責めません。むしろ逆です。何もやらずに安全地帯にいる人より、勇気を出してやってみて、派手に転んだ人のほうが、何倍もカッコいい。そう本気で思っています。
だって、人は失敗からしか学べないから。転んだ数だけ、立ち上がり方がうまくなる。その一つひとつが、あなたを本物にしていきます。だから、ためらわず飛び込んでほしい。ここは、思いきり失敗できる場所です。
6. AIに"奪われる側"になるか、"使いこなす側"になるか。
いま、AIの進化で「新人がやる仕事」がどんどん消えています。かつては現場で数年かけて覚えていったことを、AIが一瞬でこなす。つまりこれからの時代、"ただ言われたことをやるだけの人"の居場所は、なくなっていきます。
でも、ここで考えてほしい。奪われる側にいるか、AIを従えて使いこなす側にいるかで、あなたの価値は正反対になります。
アストロラボでは、AIと一緒に働くのが"当たり前"です。ヒアリングから議事録を生成し、課題を仕分け、要件定義書や設計書を組み立て、コーディングやテストまで——AIを相棒にして、仕事を圧倒的な速さで前に進める。この、これから世の中の標準になる「AIベースの業務改善・システム開発」を、あなたは学生のうちに、実戦で身につけられます。教科書では絶対に学べない力です。
7. 身につくのは、"大手コンサル1年生"のスキル——を、圧倒的な速さで。
なぜ、そんな力が身につくのか。理由は、事業内容で話した"三段掛け"にあります。
大手会計事務所系コンサルのノウハウ。大手ITベンダーのノウハウ。そして、それをAIで回す最先端のやり方。その全部が流れているアストロラボでインターンをすれば、大手コンサルの新人が何年もかけて身につけるスキルを、比にならない速さで手に入れられます。 論理的に課題を分解する力。人を動かす資料のつくり方。お客様の懐に入る話し方。——これらは就活の面接で、あなたを圧倒的に有利にする武器そのものです。
その証拠に、私たちが現場で培ったノウハウは、包み隠さずNoteで公開しています。一度、覗いてみてください。「ここまで教えてくれるのか」と、きっと驚くはずです。
https://note.com/astrolabinc/magazines
正直に言います。ここでの経験は、そのへんのインターンとは、格が違います。
大手企業向けのシステム開発のお手伝い
キオクオキバ、ボーイング、アストロラボ
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実務経験がなくても問題ありません。最初は実装が簡単なものから担当して頂き、メンターの社員が随時フィードバックを行なっています。またメンター社員はオフィスに常駐していますので、いつでも質問して頂くことが可能です。