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私たちのビジョンは「レガシーを、セクシーに。」です。
日本には、古くて使いにくい業務システムを「仕方ない」と我慢しながら使い続けている現場が、まだ山ほどあります。毎日ちょっとずつ削られる時間と気力。そんな"当たり前になってしまった不便"を、私たちアストロラボは業務コンサルティングとシステム刷新の力で、根っこから変えにいきます。
画面をきれいにするだけじゃない。業務のあり方そのものを問い直し、スマホアプリみたいに直感的で、ストレスフリーな環境をつくる。そのために私たちは、AIを誰よりも早く使いこなし、"変える力"そのものを進化させ続けています。そして働く人に「仕事って、こんなに気持ちよくできるんだ」と本気で実感してもらう。それが私たちの仕事です。
心地よく働ける環境は、人の力を引き出します。人の力は、仕事に付加価値を生みます。その積み重ねが、めぐりめぐって日本を元気にしていく。本気でそう信じています。
だから私たちが求めているのは、"当たり前"が変わっていく瞬間に、心から燃えられる人。ちょっと先の未来を想像して、世の中の無駄をぶっ壊し、新しい"当たり前"を一緒に創りたい人です。
さあ、日本の働き方を、私たちの手で変えにいきましょう。
アストロラボって、何やってる会社?
ひとことで言うと、**「世の中の"使いにくい"を、ぶっ壊す会社」**です。
バイト先のレジ、役所の書類、会社のシステム——世の中には「なんでこんなに面倒くさいの?」があふれてる。しかも多くの現場が、それを「仕方ない」と我慢したまま、何十年も使い続けている。
私たちは、そこに乗り込みます。企業の"当たり前になった不便"を、スマホアプリみたいに直感的で、ストレスのない仕組みに変える。働く人が「え、こんなにラクになるの!?」と思わず声を上げる瞬間を、本気でつくりにいく会社です。
やっていることは、大きく4つ。
① 会社の「困った」を、まるごと解決する(IT/DXコンサル)
「業務がぐちゃぐちゃ」「人手が足りない」——そんな企業の悩みを聞き出して、戦略づくりからシステム開発、運用まで、最後まで伴走します。
② 小売・アパレルの現場を、劇的にラクにする
みんながよく行くお店の裏側には、複雑な在庫や商品管理の仕組みがある。そこを一気にスマートにする「クラウドMD」「クラウドCRM」を自分たちで作っています。
③ 自分たちのサービスを、世に送り出す(SaaS)
「備品管理クラウド」「どこでも契約書クラウド」など、現場のムダをなくす自社サービスをゼロから開発。アイデアが、そのまま世の中に届く。
④ 作ったものを、ちゃんと売って広げる(マーケティング)
どんなに良いサービスも、知られなきゃ意味がない。SNSや広告、Webを使って「これ欲しい!」を生み出す戦略を立て、実際に手を動かして世の中に届けるところまでやります。
で、なんでこれ全部できるの?
普通、コンサル会社は「戦略は描けるけど、作れない」。ITベンダーは「作れるけど、そもそも何を作るべきかを描けない」。だから多くのプロジェクトは、その"すき間"で失敗します。両方を高いレベルでできる会社は、ほとんど存在しません。
アストロラボは、その両方を持っています。
コンサルのノウハウは、代表が大手会計事務所系ファームで叩き込まれたものがベース。開発のノウハウは、大手ITベンダーと何度もパートナーとして組み、現場で磨き上げてきたものがベース。——ここまでは、いわば"実績"の話です。
本当にすごいのは、そのやり方が、大手より新しいこと。
私たちは、AIアシスタントと一緒に仕事をします。お客様へのヒアリング内容から議事録を自動で生成し、「決定したこと・残った課題・まだ手をつけていないこと」に仕分けて管理する。そこから進捗資料や要件定義書を組み立て、画面の仕様や設計書まで作り、コーディングもテストも進めていく。——この一連を、AIと二人三脚で回します。
だから、私たちのスピードは大手コンサルや大手SIとは比になりません。それを、少人数で成し遂げる。「コンサルのノウハウ × 大手開発のノウハウ × AI最先端」。この三段掛けこそ、アストロラボの正体です。
作る。売る。世の中の"当たり前"が、変わる。
合言葉は、"レガシーを、セクシーに。"
古くてダサい仕組みを、カッコよく、気持ちいいものに変える。世の中の"当たり前"を、私たちの手で書き換える。その最前線を、一緒に走りませんか?
アストロラボの、社風。
1. 欲、大歓迎。「稼ぎたい・モテたい・有名になりたい」——その気持ち、大事にしてほしい。
キレイごとは言いません。金を稼ぎたい。有名になりたい。モテたい。キレイになりたい。そんな"欲張り"な人ほど、アストロラボには向いています。
自分の欲に正直な人は、強い。「もっと良くしたい」「もっと認められたい」というエネルギーが、お客様を本気で喜ばせる原動力になるからです。私たちは、その気持ちを持った欲張りな仲間と一緒に、世の中を変えにいきたいと思っています。
2. ITもコンサルも、"サービス業"だ。だから、宇宙一おせっかいになる。
私たちは、言われた通りにシステムを作るだけの仕事はしません。それはサービス業じゃないから。
お客様が言葉にできていない本当の悩みまで察知して、先回りする。「そこまでやってくれるの?」と驚かれるくらい、おせっかいを焼く。そして、期待されている以上の結果を返して、心から喜んでもらう。——この"宇宙一おせっかい"こそ、アストロラボの誇りです。現場に足を運び、業務を肌で感じ、古くて使いにくい仕組みを、気持ちいいものに変えていく。そのプロセスを、私たちは心から楽しんでいます。
3. 「新人だから」は、通用しない。1円でももらった瞬間、全員プロ。
年齢も社歴も関係ありません。インターンからグループ会社の代表になったメンバーもいます。未経験だろうと、挑戦できる。
ただし、お客様からお金をいただく以上、入社初日から全員が「プロ」です。「自分はまだ新人だから」ではなく、「自分がやるんだ」という当事者意識を大切にしてほしい。本気で稼ぎ、本気でお客様を喜ばせにいく——その覚悟を持った人を、全力で応援します。
4. だから、変にカッコつけなくていい。素直なやつが、いちばん伸びる。
プロであれと言いましたが、完璧である必要はありません。むしろ逆です。
入社時に、自分の得意・不得意、好き・嫌い、バックグラウンドをまとめた「トリセツ」を作り、全社で共有します。わからないことを「わからない」と堂々と言える。弱みを素直に認め合える。そんな心理的安全性があるからこそ、欲張りな挑戦ができるし、成長スピードも跳ね上がる。カッコつけるより、正直な人が、いちばん強い会社です。
5. 失敗、大歓迎。やらないやつより、やって転んだやつが、カッコいい。
アストロラボには、「失敗上等」の文化があります。
挑戦すれば、当然しくじる。でも私たちは、失敗した人を責めません。むしろ逆です。何もやらずに安全地帯にいる人より、勇気を出してやってみて、派手に転んだ人のほうが、何倍もカッコいい。そう本気で思っています。
だって、人は失敗からしか学べないから。転んだ数だけ、立ち上がり方がうまくなる。その一つひとつが、あなたを本物にしていきます。だから、ためらわず飛び込んでほしい。ここは、思いきり失敗できる場所です。
6. AIに"奪われる側"になるか、"使いこなす側"になるか。
いま、AIの進化で「新人がやる仕事」がどんどん消えています。かつては現場で数年かけて覚えていったことを、AIが一瞬でこなす。つまりこれからの時代、"ただ言われたことをやるだけの人"の居場所は、なくなっていきます。
でも、ここで考えてほしい。奪われる側にいるか、AIを従えて使いこなす側にいるかで、あなたの価値は正反対になります。
アストロラボでは、AIと一緒に働くのが"当たり前"です。ヒアリングから議事録を生成し、課題を仕分け、要件定義書や設計書を組み立て、コーディングやテストまで——AIを相棒にして、仕事を圧倒的な速さで前に進める。この、これから世の中の標準になる「AIベースの業務改善・システム開発」を、あなたは学生のうちに、実戦で身につけられます。教科書では絶対に学べない力です。
7. 身につくのは、"大手コンサル1年生"のスキル——を、圧倒的な速さで。
なぜ、そんな力が身につくのか。理由は、事業内容で話した"三段掛け"にあります。
大手会計事務所系コンサルのノウハウ。大手ITベンダーのノウハウ。そして、それをAIで回す最先端のやり方。その全部が流れているアストロラボでインターンをすれば、大手コンサルの新人が何年もかけて身につけるスキルを、比にならない速さで手に入れられます。 論理的に課題を分解する力。人を動かす資料のつくり方。お客様の懐に入る話し方。——これらは就活の面接で、あなたを圧倒的に有利にする武器そのものです。
その証拠に、私たちが現場で培ったノウハウは、包み隠さずNoteで公開しています。一度、覗いてみてください。「ここまで教えてくれるのか」と、きっと驚くはずです。
https://note.com/astrolabinc/magazines
正直に言います。ここでの経験は、そのへんのインターンとは、格が違います。
キオクオキバ、ボーイング、アストロラボ