長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
株式会社Fhillは「AIと人の共創が、産業を進化させる。」をビジョンに掲げています。
日本を支えている産業の現場では、今も、深刻な人手不足と、IT・AI化の大幅な遅れが
同時に起きています。
私たちのミッションは、日本を支える産業で働くすべての人へ、
業務に追われる時間を、価値を生む時間に変えることです。
そのために私たちは、AIと人が共に働く体制そのものを設計し、
実際のクライアント企業の現場に実装しています。
株式会社Fhillは、AIと人の共創によって企業の課題を解決する会社です。
独自の内製化AIプロダクトを構築して、現在3つの領域で事業を展開しています。
全員がAIと共に働くことが、当たり前になっています。
日々の業務は弊社独自開発のAIエージェントとの分担が前提です。
「AIを使ってみる」という段階はとうに過ぎていて、AIが動くことを前提に仕事の進め方そのものを設計しています。インターン生も例外ではありません。
初日から、社内で開発した独自のAI-OSと共に業務を開始します。
リクルートで採用人事を経験してきたメンバー
複数事業を立ち上げ・グロースしてきたプロダクトマネージャー
AIエージェント基盤をゼロから設計するAIエンジニア
プロダクトの体験を形にするデザイナー
第一線で実務を積み上げてきた人間が、少人数のチームで一緒に働いています。
当事者意識を、何より大切にしています。
一つでも業務を担当する以上、年齢や在籍期間に関係なく、その責任者は自分です。
「指示を待つ」「確認してから動く」ではなく、自分で考えて判断し、必要なら周囲を巻き込んで進める。
また、主体的に動く人に、裁量が集まります。
2025年設立のスタートアップで、意思決定に何段階もの承認は必要ありません。
「こうしたほうがいい」という提案が、その日のうちに実行に移ることもあります。
一方で、提案には根拠と説明が求められます。自分の頭で考え、それを言葉にできる人が、年齢に関係なく任される会社です。
■ 業務内容
Fhillは、企業の採用を「AIと人の共創」で支援している会社です。
今回募集するのは、その事業を売る営業であり、同時に「AIで営業する仕組み」を自分でつくるPdM兼務の役割です。
▼ 1. 独自のAI-OS基盤の上で、AIネイティブに営業する
Fhillの営業は、最初からAIと一緒に動きます。
社内で開発した独自のAI-OS上で、リサーチから商談準備、記録・分析までAIが動くことを前提に組まれた営業です。
・抽出したターゲット企業リストをもとに、新規開拓
・商談前に、AIが企業の採用課題や求人状況を調査し、提案の切り口を用意
・企業の人事・採用責任者との商談(同席から始めて、徐々に自分で)
・AIO/GEO対策、採用代行の提案
・商談後の記録・分析はAIが処理。あなたは次の打ち手を考えることに集中する
「電話をかけ続ける」仕事ではありません。
AIが調べ、AIが下準備をした上で、人にしかできない対話と判断に時間を使います。
商談相手は、企業の人事・採用責任者です。
その企業がどんな人材を求め、どう選考しているかを、毎日聞くことになります。
そして、営業の結果は必ず数字で出ます。
リスト数・接触率・商談化率・受注率。どの工程のどの数字が悪いのかを特定し、やり方を変えて、また試す。
このサイクルを、経営メンバーと一緒に回します。
▼ 2. AIをビルドする
数字を改善する手段が、AIです。
AI-OSは、使うだけのものではありません。
理想的な次世代の営業に合わせて、自分で組み替えることができます。
・リストの抽出条件を変え、当たる企業の精度を上げる
・提案の切り口を出すAIを、業界ごとにつくり分ける
・記録・分析のフローを組み直し、判断に必要な数字だけを出させる
何をAIに任せ、どこを自分が判断するかを設計するところからが仕事です。
プログラミング経験は不要です。自然言語でAI-OS自体をアップデートしていく、プロダクトマネジメントの要素も積めます。
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■ 就職活動のサポートについて
Fhillの本業は、企業の採用支援です。
求人原稿を書き、応募者を選考し、内定を出すまでを企業の代わりに設計しています。
つまり社内には、日常的に「学生を選考している人間」がいます。
リクルートで新卒採用の人事を経験してきた役員陣がいます。
・ESの添削
・面接対策、模擬面接
・企業選びの相談
・業界ごとの選考傾向
すべて、選考する側の視点でフィードバックします。
これは業務ではなく、環境として提供するものです。働きながら、いつでも相談してもらって構いません。
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■ なぜ、この経験が就職活動に効くのか
面接で話せることが、3つ増えます。
1. AIで営業の仕組みをつくった経験
まだほとんどの学生が持っていません。「AIを使った」ではなく
「AIを組んで、営業のプロセスを設計した」と言える状態になります。
2. 数字で語れる成果
リスト数、接触率、商談化率、受注率。
どの数字をどう改善したかを、具体的に説明できるようになります。
3. 企業の採用の実態
商談相手は、企業の人事・採用責任者です。
その企業が何に困り、どんな人材を求めているかを、毎日聞くことになります。
就職活動を、情報を持った状態で進められます。
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■ 一緒に働くメンバー
・リクルートで採用人事を経験してきた役員
・事業を立ち上げてきたプロダクトマネージャー
・AIエージェント基盤をゼロから設計するAIエンジニア
・プロダクトの体験を形にするデザイナー
少人数のため、経営メンバーの直下で働いていただきます。
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■ こんな人に来てほしい
・就職活動を、なんとなくではなく戦略的に進めたい人
・「頑張りました」ではなく、数字と構造で経験を語れるようになりたい人
・指示を待つのではなく、自分で考えて動きたい人
・AIを使うだけでなく、使い方を設計する側に回りたい人
未経験で問題ありません。自分の頭で考え、成長意欲のある方に来ていただきたいです。
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※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。