長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
御所西ひらはらクリニックは、泌尿器科(腎・尿路などのお困りごとを診療する科目)中心に診療しています。
当院の理念は、
『来たときより、元気になって帰っていただく』
そのために私たちは、排尿障害や泌尿器がんの治療を、大病院と変わらぬ品質で、もっと身近に届けます。歳を重ねても自分らしく生きる幸せへ
——それが、私たちの存在意義です。
御所西ひらはらクリニックは、京都・烏丸丸太町の泌尿器科クリニックです。排尿のお悩みと前立腺の病気を中心に、10代の方から90代の方まで、毎日たくさんの患者さんが来られます。
このたび、受付でみなさんをお迎えする「受付事務コンシェルジュ」を、学生インターンとして募集します。
排尿のお悩みは、人に相談しにくいものです。何年も我慢を重ねて、ようやく決心して来られる方がほとんどです。受付に立つと、その決心のあとの顔が見えます。緊張している顔、言い出しにくそうな顔。そして帰るときの、少しほっとした顔。
その方に安心感をお渡しすること。そして「また来よう」と思って帰っていただくこと。それが受付事務コンシェルジュの仕事です。診断も処置もしませんが、その方がこのクリニックに通い続けられるかどうかは、実は受付での数分間にかかっています。
医療現場のリアルと、患者さんのリアル。それを、いちばん近い席で見ることができる仕事でもあります。
栄養士・管理栄養士を目指している方には、ぜひ一度考えてみていただきたい経験だと思っています。栄養指導という仕事は、結局のところ「その人の生活に踏み込んで、話を聞き、伝える」仕事です。その土台になる力は、教室では身につきません。
実際に、以前このポジションで働いてくれた学生さんは、卒業後、病院の管理栄養士として就職していきました。「クリニックで患者さんと話した経験が、面接でも、就職してからも一番効いた」と話してくれています。
御所西ひらはらクリニックは、京都・御所西で排尿障害や前立腺がんなど泌尿器科の専門医療を「大病院と変わらない品質で、もっと身近に」届けるクリニックです。目指すのは、誰もが「来た時よりも元気になって帰っていただく」こと。
その土台にあるのが「人を大切にする経営」です。個人の能力の高さよりも、みんなで育てる職場の文化を大切に考えています。陰口や噂話がなく、不満があれば「こうしたらもっと良くなる」という前向きな提案として安心して話し合える——そんな職場を目指して日々運営しています。
院長はスタッフを第一に考え、スタッフは患者さんを第一に考える。この約束のもと、スタッフ自身が心も暮らしも満たされて働けることを大切にしています。スタッフが幸せに働くことが患者さんの満足につながり、それがまたスタッフに還ってくる。そんな良い循環を生み出しながら、患者さん・仲間・地域と信頼で結ばれた関係を育てていくことを目指し、日々歩みを続けています。
・受付での患者さんのお迎え、診察券・保険証の確認、来院処理
・会計、次回のご予約のご案内
・電話対応、院内のご案内
・電子カルテ入力の補助、書類の準備
・診療補助 クラーク業務、診察室での診察介助
・診療がスムーズに流れるための院内の整え(清掃・備品の補充など)
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週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。