長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
建設業界のデジタル化を日本の隅々まで
社名の由来は、「grow+ 場」
今まで数多くの学生インターンが活躍してくれました。彼らが社会人になっても会社に遊びに来てくれる関係性は弊社の宝です。
建築業界向け完全無料施工管理アプリ『クラフタ』事業
代表の小河は、上智大学理工学部を卒業後、アクセンチュアでコンサルティング、リクルートで営業を経験。その後、慶應義塾大学大学院でMBAを取得し、株式会社グローバを創業しました。
将来自分でビジネスを立ち上げたい方、ベンチャーやスタートアップで活躍したい方にとって、グローバは実践的に成長できる環境です。代表をはじめ、経験豊富なメンバーが近い距離でサポートします。
ただし、単に「学びたい」「教えてもらいたい」という受け身の姿勢だけでは、少し物足りないかもしれません。グローバでは、自分から考え、動き、事業にコミットする人ほど、大きな仕事を任され、会社と一緒に成長していけます。
また、当社の特徴はメンバー同士の距離が近く、雰囲気がとても良いことです。インターン生もチームの一員として、楽しみながら本気で仕事に取り組むことができます。
これまでに30名以上のインターン生を受け入れてきた実績があり、卒業後も事務所を訪ねてくれるOB・OGが多くいます。
社会人経験を積みながら、実践的なスキルを身につけたい方。
仲間と一緒に楽しく、本気で成長したい方。
ぜひ、グローバのインターンにご応募ください。一緒に成長していきましょう。
このインターンでは、工務店やリフォーム会社に向けたWeb集客支援サービスの営業、制作、納品までの新規事業のすべてお任せします。
具体的には、
・電話やメールでアポイントを取ること
・商談の準備
・経営者への提案
・受注後の制作の進行や納品のフォロー
までを担当します。
一般的なテレアポだけのインターンとは大きく異なり、事業全体を経験してもらいます
学生であっても事業の一員として裁量を持ち、自分の成果がそのまま売上につながるのが大きな特徴です。
1日の流れとしては、まず前日の振り返りと当日の目標設定を行い、見込み顧客のリサーチや電話でのアポイント獲得を進めます。
商談がある日は、事前に企業の課題を整理し、代表と提案内容を確認したうえで商談に臨みます。商談後は振り返りを行い、次回の提案や納品に向けた準備を進めます。
入社後は、まずサービスの理解と営業トークの練習からスタートし、最初はリサーチやアポイント獲得を中心に担当します。
慣れてきたら商談への同席、提案資料の作成、商談の一部担当へとステップアップし、最終的には自分で案件を獲得し、受注後の納品フォローまで任せていきます。
商談相手は主に会社の社長です。学生のうちから経営者に直接提案し、自分の力で売上をつくる経験ができます。
営業の進め方や商談での考え方は、アクセンチュア・リクルートを経て起業した代表から直接学べます。営業力、課題発見力、提案力、事業を前に進める力を本気で身につけたい人にとって、超実践型のインターンです。
リクルート、アクセンチュア、野村総研、アビーム、起業、小松製作所、DeNA、日本政策投資銀行
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週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。