長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
\数字と人の「なぜ?」を追いかけ、事業を動かしたい学生へ/
アルバイトでは味わえない裁量と責任。
月100万円規模の売上インパクトを、自分の手で生み出しませんか?
株式会社キュービックは「インサイトに挑み、ヒトにたしかな前進を。」をミッションに
人の深層心理=「インサイト」を探求し続けることで、本質的な課題解決を実現しています。
長期インターンという言葉すらなかった2006年から、学生が第一線で活躍。
"長期インターンのパイオニア企業"として成長を続けてきました。
そして今、さらなる事業拡大と、検索エンジンに頼らない集客のために、新しい発想と行動力を持つ学生の力を求めています。
当社は「学生・会社・社会の三方よし」の考え方のもと、学生を"駒"ではなく仲間として迎え、期待と成長の機会を提供することを約束します。
三方よしとは:https://note.cuebic.co.jp/n/ne54acb528ef5
◾️デジタルメディア事業
信頼できる情報と解決策を届け、ユーザーの「明日が変わるきっかけ」をつくる
例)比較メディア「your SELECT.」、履歴書作成ツール「ミライトーチ」
◾️デジタル集客支援事業
メディア運営で培った"獲得マーケティング"の知見でクライアントの集客を支援
◾️ソーシャルメディアマーケティング事業
SNS動画で認知・興味喚起・ファンづくりを実現
例)TikTokアカウント「部下でございます」「ハタジョ」
◾️新規事業
既存の枠にとらわれない、新しい事業領域への挑戦
・約80名の学生インターンが活躍。多大学・多学年で刺激し合える環境
・インターンでも社員と同等の裁量を持ち、意思決定やマネジメントも経験可能
・上司との1on1で成長を後押し。成果は昇給や表彰で正当に評価
・失敗を恐れず挑戦を歓迎する文化
キュービックでは、2025年9月から新規事業として人材紹介事業を立ち上げました。
このインターンでお願いしたいことは、転職活動に悩みを抱える方との「一番最初の、最も大切な信頼構築」です。
具体的には、サービス登録直後の求職者の方にお電話し、現状の悩みや本当はどうなりたいかという本音を丁寧に引き出します。
その後、伺った内容を整理し、最適なサポートができるよう社内のプロのキャリアアドバイザーにバトンをつなぎます。
過去には、小売店で6年間契約社員として働いていた方が、電話をきっかけに不動産営業の正社員へと大きな転身を遂げた事例もあります。
「あなたと話したから、一歩踏み出せた」と言ってもらえる、非常に重要度の高いポジションです。
◆どんな人と働くのか◆
インサイドセールスチームのメンバーは、社員1名・インターン生2名の計3名です。
全員がインサイドセールスも人材紹介も未経験からスタートしていますが、キャリアアドバイザーに繋いだ方から内定承諾者が出るなど確実に成果に繋げています。
未経験でも成果を出すことができるのは、トークの型があるだけではなく、社員や先輩インターンがすぐ隣でフィードバックを行う環境があるからです。
また、立ち上げフェーズのため「全員でより良くしていこう」という意識が強く、改善点があればその場で話し合ったり、キャリアアドバイザーともコミュニケーションを取り、どのようにすれば求職者の方から高い信頼を得ることができるのかを日々試行錯誤しています。
◆このインターンで身につくスキル◆
・本質を見抜く圧倒的なヒアリング力
相手の言葉の裏にある「不安」や「期待」を察知し、言語化する力が身につきます。
これは営業、マーケティング、企画などあらゆる職種で一生使える武器になります。
・高いレベルの信頼構築スキル
顔が見えない電話越しで、初対面の相手から「この人なら信じられる」と思っていただけるコミュニケーション能力が必要です。
難しさもありますが、より高いレベルの信頼関係構築スキルを磨くことが可能です。
・成果へのコミット力
既存のインターン生は全社表彰を受けるほどの成果を出しています。社内からも期待のかかる新規事業で、学生という枠を超え、一人のビジネスパーソンとして数値を追う経験は、就活や就職前の自信につながる経験になります。
◆具体的な業務の流れ◆
【ロールプレイ】
・まずはロールプレイで相手の心を掴むトークスキルを学びます。
社員や先輩インターンが求職者役になり、自信を持って話せるようになるまで丁寧に伴走します。
【現場入り】
・求職者の方の登録は社内のチャットツールでリアルタイムに反映されます。
登録があった方に随時お電話でヒアリングを行います。
・勤務時間の約80%は電話業務が中心になります。
【求職者の方のトスアップ&振り返り】
・求職者の方にヒアリングした情報を整理し、キャリアアドバイザーに共有します。
・電話ごとに振り返りを行い、より情報を引き出すために何ができるかを考え、次の電話に行かします。
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。