長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
当社は、ボストンコンサルティンググループ出身の神田と、日本M&Aセンター出身の野金という、東京大学アメフト部出身の2名が共同代表を務める企業です。
創業時からM&A仲介、コンサルティング、人材紹介、SNSマーケティングといった多岐にわたる事業を同時に展開しており、幅広い経営課題に対するソリューションを提供しています。
「クロスロードパートナーズ」という社名には、「経営者人生の岐路(=Crossroad)において、最良のパートナーとして信頼される存在でありたい」という想いを込めています。単なるM&A支援、コンサルティングなどに留まらず、総合的なサービスを最高品質で届けていくことを目指しております。
また親会社の株式会社REDGE CAPITALでは創業1年で2.5億円の資金調達を実現し、自社としてのM&A(買収)も経験しております。
具体的には、軽井沢の貸別荘事業(ホテル6棟を運営)の100%株式取得して経営を承継しておりますが、
日本のソフトパワー(観光、食、エンタメなど) × 外貨獲得(インバウンド・海外展開)にM&Aというアプローチで取り組んでおります。
5年後にはグループ40社、時価総額500億円規模まで会社を成長させていくことを中期ビジョンとしております。
■会社紹介
クロスロードパートナーズ(REDGE CAPITALグループ)は、
M&Aと投資を軸に、日本の中小企業の価値をグローバルに解放することをミッションとする会社です。
「日本には、世界が欲しがるコンテンツが眠っている。」
皆さんも、そう感じたことはありませんか。
京都の老舗旅館、地方の絶品グルメ、日本人には当たり前すぎて気づかない体験や文化——海外から見れば、どれも唯一無二の価値を持っています。
しかし多くの場合、後継者不足や資金難、海外展開のノウハウのなさから、その価値は国内だけで静かに眠り続けています。
弊社はその課題を、M&Aという手段で解きます。
食・観光・エンタメ分野の優良企業を承継し、インバウンド集客・海外マーケティングによる外貨獲得型のバリューアップを実現することで、日本の中小企業を世界市場へ。
2035年までにグループ100社・利益300億・時価総額1兆円を目指し、今まさに成長の真っ只中にある会社です。
■主要事業
◎ 投資・グループ経営事業
中小企業をM&Aで取得し、承継後の事業成長までを一気通貫で手がけるのが弊社の特徴です。
単なる買収・売却の仲介にとどまらず、取得した企業にインバウンド戦略や海外マーケティングを掛け合わせることで、企業価値そのものを引き上げていきます。
その象徴的な事例が、グループで直接経営する軽井沢貸別荘事業です。
M&Aで承継した後、現在は軽井沢エリアで6棟を運営。
海外富裕層をはじめとするインバウンド客をターゲットに据え、今後3年以内に河口湖・白馬・京都・千葉など5エリア・50棟規模への拡大を計画しています。
「買って終わり」ではなく、「買ってから育てる」——その姿勢を、自ら事業を経営することで体現しています。
◎ M&Aアドバイザリー事業
後継者不足や成長戦略に悩む経営者に向けて、プロフェッショナルなM&Aの仲介・アドバイザリーサービスを提供しています。
売り手・買い手双方の利害を丁寧に調整しながら、納得感のある事業承継を実現することが私たちの役割です。
経営者との深い信頼関係を築くことを何より大切にしています。
◎ コンサルティング事業
新規事業の立ち上げ支援、デューデリジェンス、経営改善まで、幅広いプロジェクトを通じて経営の実践知を積み重ねています。
M&Aや投資の現場で培った視点を活かし、経営課題に対して実行レベルまで踏み込んだ支援を行います。
■代表について
代表の野金将行は、東京大学(アメフト部副将)卒業後にM&A業界最大手で8年勤務。
M&A/投資の世界で、大企業での経験をもとにビジネスを展開してきた起業家です。
「学生のうちに、経営の本質を体で覚えてほしい」という信念のもと、インターン生を単なる補助要員としてではなく、事業を共に動かすパートナーとして位置づけています。
共同代表の神田淳希は東京大学アメフト部時代の先輩であり、外資系コンサルティングファームのBCG(ボストンコンサルティンググループ)に新卒入社後、複数の経営キャリアを経て起業。現在は軽井沢に生活拠点を置いて、軽井沢のリゾート事業を推進しています。
■私たちが目指す世界
日本の優れた文化・産業・サービスを、次の世代へ、そして世界へ届ける。
そのために、M&Aという手段を使い、投資家・経営者・若い人材が交わるプラットフォームを作り続けています。
2035年という目標は、遠い未来の話ではありません。今この瞬間から積み上げる、具体的な事業計画です。
そしてその過程に、学生さんにも関わってほしいと考えています。
プロフェッショナル × スピード × 顧客志向 というValueを重視しており、これを体現できる一流のビジネスリーダーを輩出していくことを目指しております。
また代表者2名が東大アメフト部出身ということもあり、クールヘッド・ウォームハートの両輪の価値観を大切にしています。
当社に在籍しているインターン生については、M&A業界や商社・コンサル志望者が多く、各方面で活躍していく優秀な学生達とインターンを通じて切磋琢磨していくことは人脈づくりにも役立つこと間違いなしです。
クロスロードパートナーズでは、経営者に近い視点でリアルなビジネスの現場を学べるインターンシップを提供しています。本プログラムでは、M&A仲介事業を中心に、営業や顧客対応の基本から実務に触れ、経営の最前線で成長する機会を得られます。
■主な業務内容
1. 新規開拓(インサイドセールス)
経営課題を抱える中小企業の経営者に向けて、電話やメールを通じたアプローチを行い、M&A、事業承継、資本提携などに関するニーズのヒアリングやアポイントの設定を担当していただきます。
経営者の視点に立ち、信頼関係を構築することで、適切なタイミングでの商談につなげる重要な役割を担っていただきます。
2. ディール支援
M&A案件のディール対応に関するサポート(財務分析、資料作成、ロングリスト作成)などを対応していただきます。
M&A業界の新卒1年目が経験するような業務を学生のうちに経験していただきます。
■インターンシップの魅力
1. 一流の経営スキルを学べる環境
インターン生は、日本最大手のM&A仲介会社である日本M&Aセンター出身、かつ東京大学卒業の代表直下で働くことができます。代表の豊富な実績と知識を間近で吸収できるため、営業スキルだけでなく、M&Aや経営戦略全般に関する本質的な知識を学べる貴重な機会です。少数精鋭の環境だからこそ、実践的な経験を積みながら成長することが可能です。
2. 経営者に近い立場での経験
主に中小企業の経営者や企業の意思決定者とのやり取りが中心となるため、難易度の高い業務でありながら、大きなやりがいを感じられます。日々の業務を通じて、「経営者とどう向き合うか」という視点を養い、ビジネスパーソンとしての基礎力を飛躍的に向上させる環境が整っています。
3. 成果を重視した報酬とキャリア形成の支援
業務成果に応じたインセンティブ制度があるため、努力と結果がダイレクトに評価される環境です。また、将来のキャリアに関する相談も可能で、当社の人事責任者や代表から直接アドバイスを受けることができます。「自分の未来をどう描くべきか」という視点でサポートを受けながら、実務経験を積むことができます。
■こんな方におすすめ
将来的な起業・経営やM&A業界への就職に興味があり、プロフェッショナルな環境で成長したい方
若手のうちから一流の経営者や専門家と関わりながらスキルを磨きたい方
自ら考え、行動することで、自分の可能性を広げたい方
代表直下での実務を通じて、未来のキャリアを切り開く準備を一緒に始めませんか?
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。