長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
「挑戦と発見を通じて、ポジティブに歳を重ねる」というAge-Wellの概念を提唱し、超高齢社会の価値観・文化・制度を変革する企業。「Age-Wellな人生の相棒になる。」をビジョンに掲げ、シニアと若年層の世代間、生活者・研究者・事業者の業界間をつなぐ「サービス」と「場」を生み出す。
シニアと若年層の世代間、生活者・研究者・事業者の業界間をつなぐ「サービス」と「場」を生み出すAge-Well Produce事業
・各サービスのシニア会員データやLabのナレッジを活用し、企業や自治体向けに共同事業開発や市場調査などのアライアンス事業
・シニア世代のウェルビーイングを実現する孫世代の相棒サービス「もっとメイト」
・多世代コミュニティスペース「モットバ!」などを運営
・未来の超高齢社会を研究する「AgeWellJapan Lab」
年齢や役職に関係なく、ひとりひとりが当事者意識をもって動いている組織です。20代、30代の社員が中心の会社で、CEOを中心に全社員がフラットな人間関係でコミュニケーションを築いています。
スタートアップ企業として、意思決定やその後のオペレーションもスピード感があり、その変化を楽しむ文化があります。
事業の関係からも、お互いへの思いやり、気づき、先回りをした気遣いなどができる社員が多いです。
「アルバイトではなく、もっと責任のある仕事に挑戦したい」
「営業も企画もマネジメントも、幅広く経験してみたい」
AgeWellJapanでは、そんな成長意欲を持つ学生を「一緒にAge-Wellを広げる事業開発メンバー」としてお迎えします。超高齢社会をポジティブに変えるビジネスの最前線で、あなたの成長に合わせて4つのステップで仕事を任せていきます。
■ STEP 01|目の前の一人に深く向き合う【伴走支援 × toC営業】
入社後は社員による丁寧なレクチャーからスタートするため、未経験でも安心です。まずは「Age-Well Designer(AWD)」として、シニアのお客様と直接対話します。単なるお困りごと解決ではなく、「この方は本当は何をやってみたいのか?」を考え抜く本質的な顧客理解を現場で体得。その深い理解をベースに、新しい一歩につながる提案やtoC営業に挑戦します。
■ STEP 02|企業や地域を巻き込み、価値を広げる【イベント企画 × toB営業】
現場のリアルを知った後は、全国各地で開催する大型イベント「Age-Well Festival」の企画・運営へとステップアップ。イベントの動線設計や企業とのコミュニケーション、地方共創プロジェクトにおけるtoB営業(企業へのアプローチや商談)など、一人のお客様から社会全体へとビジネスをスケールさせる面白さを経験できます。
■ STEP 03|チームの成果を最大化する【育成 × マネジメント】
自ら成果を出せるようになったら、次は「人を育て、チームを動かす側」へ。後輩AWDのメンターとして1on1や研修を担当し、自分だけでなくチーム全体で成果を上げる組織マネジメントの力を磨きます。
■ STEP 04|自ら仕事をつくり出す【事業企画 × 統括】
さらに経験を積んだ先には、フェスティバルの全体統括や営業チームのリーダー、あるいは「Age-Wellをもっと広げるための新規プロジェクト」の立ち上げなど、0から事業を形にするフェーズまでお任せします。
「言われた作業をこなす」のではなく、「自ら仕事をつくり、事業を動かす側」へ。学生という枠にとらわれず、次の挑戦へ向かって飛び込める方をお待ちしています!
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週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。