長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
「〜最適化(Optimize) × 最大化(Max)〜 AI技術でビジネスプロセスを最適化し、企業の成果を最大化する。」
私たちOptiMaxは、最先端のAI技術を「本当に使える形」で届けることをミッションとしています。
東大で培った学術的な知見と、実際のビジネス現場での実装経験を融合し、 技術だけでなく、それが現場で活きる仕組みまで一気通貫で支援します。
人々が本当にやるべきことに集中できる世界を作る。 それが私たちの目指す未来です。
【AI活用コンサルティング& システム開発】
業務課題の棚卸しから、プロトタイプ開発、本番導入、 現場定着まで一気通貫でサポート。
生成AI、画像解析、音声認識、データ分析基盤など、 最適な技術で課題を解決します。
以下プロジェクト例↓
・対話型マーケティング分析AI(LLM)
自然言語でデータ分析が可能なAIツールをPoC開発。SQLが書けない非エンジニアでも、誰でも簡単にデータインサイトを得られる環境を構築。キャンペーン効果の分析や市場トレンドの把握を高速化。
クライアント:大手食品・飲料メーカー
主要技術:Vertex AI, Bigquery, python, Deep Learning
・介護記録システム(音声認識AI)
音声入力で介護記録を自動生成するシステムを開発。介護スタッフの事務作業負担を軽減し、ケアに集中できる環境を実現。
クライアント:介護施設
主要技術:音声認識AI, typescript, React, ChatGPT API
・ワンコールAI(自社プロダクト)
自然な会話が可能な音声AIによるテレアポ自動化、お客様対応自動化。応答速度0.3秒を実現し、人間と変わらない対話体験を提供。
クライアント:営業支援企業
主要技術:音声認識AI, RAG, python, Gemini API
・マルチ運送伝票OCR(画像認識AI)
汚れや折れがある伝票でも高精度で読み取り可能なOCR(画像認識)を開発。手入力作業を大幅に削減し、業務効率を向上。
クライアント:物流業界大手
主要技術:画像認識AI, Gemini API, Streamlit
1. 「まずやってみる」精神 (Action First)
議論だけで終わらせず、手を動かして検証することを最優先します。失敗を恐れず、高速でプロトタイプを作り、実環境でのフィードバックを得て改善するサイクルを回しています。
2. 組織全体での相互扶助 (One Team)
「個人のタスク」に閉じず、困っているメンバーがいれば職種や役職を超えて助け合う文化です。特にインターン生と社員の垣根はなく、全員がフラットに技術や知見を共有し、チーム全体の総力を高めることを重視しています。
3. クライアントの期待値を超える (Professionalism)
技術的に優れているだけでは不十分です。「顧客のビジネス課題を本当に解決できるか?」を常に問いかけ、期待された成果以上のバリューを出すことにこだわります。アカデミックな知見を、泥臭いビジネスの成果に変換するプロ集団です。
4. AIを盲信せず、意思決定の責任を持つ (Critical Thinking)
私たちはAI開発企業だからこそ、AIの限界も理解しています。AIが出力したコードや回答を鵜呑みにせず、必ず「自分の頭」で考え、検証し、最終的な品質に責任を持ちます。「AIに使われる」のではなく、「AIを使いこなして本質的な価値を生む」姿勢を徹底しています。
AIを導入したいエンタープライズ企業(製造業メイン)に対し、最適なソリューションを提案する営業をお任せします。プロジェクト開始後は「技術がわかるコンサルタント」として、AIプロジェクトの上流工程から伴走していただきます。
【具体的な業務】
1. ソリューション営業
業務課題に対する最適なAIソリューションの設計、ROI試算、導入ロードマップの策定。提案の裏付けとなる市場・競合・最新AI技術の調査、経営層向けの資料作成とプレゼン。
2. プロジェクト推進・クライアントワーク
ヒアリングを通じた業務プロセス分析と課題の構造化。社内エンジニアとの要件調整、進捗・品質管理、緻密な期待値コントロール。
3. AI導入検証(PoC)と改善提案
実際のAIモデル導入に向けたPoC(概念実証)の推進。現場での効果をデータで検証し、精度向上や業務フローの改善を継続的に提案します。
4. 新規事業開発への参画
顧客の課題解決で得た知見をもとに、自社新規AIプロダクト開発やサービス企画のブレストにも参加いただきます。
ボストン・コンサルティング、リクルート、NTTデータ、アクセンチュア、LINEヤフー
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。