長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
本気の仕事が、人生最高の仲間と出会いをつくる。
これが僕らのミッションです。
社会人になったら仕事する時間が人生の大半を締めます。
一度きりの人生!そんな時間を共有する最高の仲間を1人でも多く手に入れてほしい。そんな願いを込めた会社です。
■ 事業内容
「営業 × 教育」を軸に、
個人と企業の“成長”を支援する事業を展開しています。
① 営業支援事業(セールスコンサル / 営業代行)
企業の売上を伸ばすための営業戦略設計〜実行までを支援。
・新規事業の立ち上げ
・売れる営業組織の構築
・トップセールスの育成
② フリーランス育成事業(教育 / キャリア支援)
未経験から“自立できる人材”を育てるコーチング事業。
・営業 / SNS / 副業スキル教育
・独立・フリーランス支援
分かりやすくいうと、高校の部活の延長線のような風土です。
そして学生時代から本気で仕事をしてきた先輩達が徹底的に指導してくれます。
ガチで仕事にも人にも向き合うので、ここで一緒に働いた経験や人脈は一生の資産になると約束できます。
・学歴不問(中卒〜早慶まで在籍)
・社内イベント月1開催(仕事の枠組みを超えた関係)
・インターン生からでも月30~100万円以上の成果報酬者多数
ここでは実際の学生の事例を記します。
◆ CASE 1|「バイトって、作業じゃね?」と気づいた男(法政大学・3年)
大学生活は充実していた。履修もうまく組めて、バイトして、飲みに行って、とにかく楽しんでいた。
でも3年になってゼミで先輩の就活の話を聞いたとき、ふと思った。
「このバイト、成長してるんじゃなくて、作業してるだけじゃね?」
稼げて、成長できて、社会で使えるもの。それで営業を選んだ。
—ロープレは、シンプルに難しかった。最初は早口でスクリプトを読むだけ。初商談は緊張して、ヒアリングの改善点が浮き彫りになった。
それでも先輩の商談を見るたびに解像度が上がり、初月で2契約。
「思ったよりすんなり行けた」の裏には、立てた戦略がハマる快感があった。
彼は週4日入っていたバイトを辞めた。
「時間を売る働き方じゃなくて、収入に天井がない働き方。結果的にいい選択だったと思ってます。契約が決まった時の快感で、ようやく熱中できるものに出会えました」
◆ CASE 2|人見知りがコンプレックスだった男(武蔵野大学・3年)
高校では、そこそこ強いサッカー部でベンチ。試合には出られなかった。
「見てるだけって、おもんない」——その劣等感が原点だった。
最初はプログラミングを選んだ。かっこいいから。でもクラウドソーシングで案件は取れなかった。
「何が足りないんだろう」と考えたとき、先輩に言われた。「営業も必要だよ」
人見知りの自分が、一番苦手なはずの営業へ。
1年間、マーケ担当としてDM営業で顧客と向き合い続けた。毎日オフィスに通った。
そして昨年11月、先輩から「営業をやらないか」と声がかかった。
最初は緊張して何もできなかった。戦略もハマらなかった。結果が出ない時期は「俺、何してんだろうな」と見失いかけた。
それでも辞めなかった理由を、彼はこう言う。
「何もない自分に、先輩たちがずっとギブしてくれていた。返すまでは辞められないなと」
転機は、結果を出す新人が入ってきたこと。「禿げそうなくらい悔しかった」。
ライバルの存在に火がつき、結果で勝った。
「昔は楽に稼ごうと思ってました。今は、将来楽に生きるための準備に時間を使ってます。——あの時感じられなかった青春を、今ここで感じてるんですよね。部活みたいで、部活より楽しい」
◆ CASE 3|「経営者になる」と言って笑われた男(京都先端科学大学・4年)
中学時代は陰キャだった。給食も最後に取りに行くタイプ。
卒業式で、挑戦し続けた友人が達成感で泣いているのを見て、自分は後悔で泣いた。
「あいつとの差」を埋めるために、高校からそいつを徹底的にパクった。
委員長、生徒会、部活のキャプテン、学校での販売実習——そこでビジネスの面白さを知り、「起業したい」と言ったら、みんなに笑われた。「見返してやろうと思った」
大学では営業インターン、最年少チームリーダー、学生団体の立ち上げ、万博出展、海外インターン。人一倍動いてきた彼が、最後にKirを選んだ理由はシンプルだった。
「人が良かった。他の場所は、みんな自分にベクトルが向いてた。ここの人は、ギブから始まる」
結果、営業開始2ヶ月目で、社会人3年目の平均月収を超えた。
◆ 3人に共通していたこと
学歴でも、才能でも、営業経験でもありません。
「このままでいいんだっけ?」と一度立ち止まったこと
入ったあと、自分から時間を作りに行ったこと
入口のハードルは高くしていません。授業やサークルとの両立からのスタートでいい。
ただ、正直に言うと——上の3人は全員、誰に言われなくても週15時間以上を自分で作っていました。
変わる人と変わらない人の差は、最後そこだけです。
◆ 仕事内容と、正直なところ
やることは、相手の悩みを聞いて、提案する営業です。
テレアポなし、訪問販売なし。「聞く」が9割。
あなたの商談は録画して、トップセールスの先輩が具体的に赤入れします。
しんどい瞬間もあります。返信が来ない時期、頭が真っ白になる初商談、結果が横ばいの期間——3人とも全部通ってきた道です。だから、隣で一緒に画面を見て直します。
報酬は時給1,500〜2,000円(上限なし)。
3人の稼ぎを作ったのはインセンティブの方です。ここは最初に正直に言っておきます。
力がついた先には、韓国・タイ・沖縄から働くメンバーや、ヴィラを貸し切っての合宿バやイトでは届かない働き方があります。キーエンス・レバレジーズ内定者も在籍。就職にも、フリーランスにも、起業にも効く「AI時代に自分で稼ぐ力」を作る場所です。
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週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。