長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
HighBallのVISIONは "今、世界で一番面白いものを作り続ける" です。
01.ショートドラマ事業
「SWIPEDRAMA」アプリを展開。
https://swipedrama.com/ja/
02.SNSマーケティング事業
動画制作から認知獲得、マネタイズまでの導線設計の全てを担う。
インターン13名在籍。
1年生の参画実績もあり、2〜3年生が6割となります。
休学中メンバーも在籍し、実務に参加しています。
9割が未経験からマーケティングを学んでいて
✨️未経験✨️からでも安心してスキルを磨ける育成環境を整えています。
フルタイム学生には「休学費用全額支援」
SWIPEDRAMAでは、人生を本気で変えたい学生を本気で応援しています。
一定期間コミットいただける学生には、休学費用を全額補助します。
ハイボールのインターン生の記事
→https://highballer.highball.me/highballer004/
休学中の方、休学を少しでも考えてる方はこんな記事も読んでみて下さい
→https://highballer.highball.me/kyugaku01/
ハイボールでは大学生であることは関係なく、会社にとって大切なポジションを任せます。
責任感とやりがいの狭間で大学を辞めたいと思えるくらい有意義な時間を過ごすことができると思います。
2025年9月時点で7人のインターン生が所属しています。休学補助金制度では休学費を全額出しています。
2024年にインターンから執行役員になった社員も在籍しております。
ハイボールで働く9割は業界未経験。独自のマーケター育成プログラムで自立し、
2週間後にはクリエイターアカウントでマーケティング実践を行います。
成長したい、強くなりたいという気持ちのある人と向き合い、一緒に失敗します。
たくさん失敗をします。そんな環境に身を置くことで、
編集の基礎から高度なコンテンツマーケティングまで様々なスキルを爆速で身に付けることができます。
個人のWillを広げ、より自分と向き合うことができるようになった仲間と過ごす日々は最高に幸せな時間です。
ハイボールで働くメンバーは毎日新しいことに挑戦しています。
気づけば新しい事業が始まっており、爆速でPDCAを回すことで新たな可能性を模索しています。
あえて前例が少ない領域で戦うため、当たり前ですが泥臭い努力が必要になります。
誰かの人生を変えるほどの体験を創り出すという最高の成功体験を最高の仲間と共有することができています。
日々の成長が創造であり、日々の成長が革新といえるこのオフィスはハイボールの一番の自慢です。
SWIPEDRAMAの公式SNS(Instagram / X など)の運用を担当していただきます。
単なる投稿作業ではなく、「誰に・何を・どう届けるか」を考え、数字を見ながら改善するマーケティング実務です。
最初は運用補助から入り、希望や適性に応じて企画・分析・クリエイティブ制作まで担当範囲を広げられます。
具体的な業務内容
・市場調査・競合分析(ショートドラマ、SNSトレンド、競合アプリ/競合IPのリサーチ)
・SNSコンテンツ企画(投稿テーマ、構成案、訴求軸の立案)
・投稿運用(投稿作成、入稿、投稿スケジュール管理)
・文章作成(投稿文、訴求コピー、ハッシュタグ設計)
・簡単な画像/動画編集(素材のトリミング、テロップ調整、サムネ改善など)
・数値分析(再生数、保存数、エンゲージメント、流入などの確認)
・改善提案と実行(仮説立て→実行→振り返り)
・必要に応じた記事制作/情報発信サポート
このインターンで得られる経験
・SNS運用を「感覚」ではなく「仮説検証」で回す実践力
・エンタメ新規事業の立ち上げ〜拡大フェーズを現場で経験できる
・企画、コピー、運用、分析を横断して学べる
・成果次第で、企画の裁量や担当領域を拡張できる
・マーケティングだけでなく、コンテンツ事業の作り方そのものを学べる
こんな人におすすめ
・SNSが好きで、見る側ではなく「伸ばす側」に回りたい人
・エンタメ/ショートドラマ/コンテンツビジネスに興味がある人
・企画だけでなく、実行と改善までやりたい人
・新規事業のスピード感ある環境で成長したい人
・将来的にマーケ、事業開発、プロデュースに関わりたい人
このような方にはおすすめしません
・指示された作業だけをこなしたい方
・数字を見て改善することが苦手/やりたくない方
・短期でラクに成果だけ欲しい方
・変化の速い環境より、整った環境を強く求める方
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。