長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
お客様の想いに寄り添い、ご縁を繋いでいきたい
多くの人たちの想いや歴史、事業への深い理解を経て、ご縁を繋ぐこと。M&Aを人生で何度も経験することは珍しく、初めての方が大多数です。どのような進め方がよいのか、不安も多いと思います。
私たちはM&Aのプロフェッショナルとして、みなさまの想いやお考えに寄り添い、他社にはない徹底した分析を行うことで、よりよい未来へと導く。これが使命だと考えています。
私たちが「標(しるべ)」となり、M&Aに関わる全ての方々が明るい未来へと歩みを進めていけるよう願っています。
当社は、世界的なビジネス誌『Forbes JAPAN』を運営するリンクタイズグループのM&Aアドバイザリーファームです。
「日本のM&Aを本気で変えたい」という想いを掲げ、単なる仲介業にとどまらず、企業の歴史や経営者の想いに深く寄り添った「次世代への架け橋」となる事業を展開しています。
1. M&A仲介・アドバイザリー事業(中核事業)
中小企業庁の「M&A支援機関」として、中堅・中小企業の存続と発展を支援しています。
事業承継支援: 後継者不在に悩む経営者に対し、最適な譲渡先との縁を繋ぎ、企業の技術やノウハウ、雇用を守ります。
成長戦略支援: 譲受側(買い手)企業の成長を加速させるため、戦略的な買収(M&A)のコンサルティングを行います。
プロフェッショナルな分析: 単なる数値のマッチングではなく、徹底した企業分析と深い事業理解に基づき、関わる全ての人が「明るい未来」を描けるM&Aを実現します。
2. IT・WEB領域の専門コンサルティング
グループの強みを活かし、業界内でも珍しい「IT・WEB領域」の専門チームを擁しています。
受託開発、SES、WEBマーケティング、広告運用など、デジタル領域のビジネス構造を熟知しているため、IT企業の複雑な価値算定やマッチングにおいて高い成約精度を誇ります。
3. 経営課題の多角的ソリューション
「売却」だけがゴールではありません。お客様の状況に合わせ、M&A以外の選択肢も提供します。
後継者育成・招聘: 次世代リーダーの育成支援や、プロ経営者の紹介。
地方創生ネットワーク: 日本全国の地方自治体や金融機関と連携し、地域経済を支える優良企業の存続を支援しています。
1.グループ共通の価値観:
Building Better Links(見つけて、つなげて、幸せを創る)
リンクタイズホールディングスが掲げるパーパス「Building Better Links」が、すべての根幹にあります。
「価値の最大化」へのこだわり: 単に情報を右から左へ流すのではなく、まだ世の中に埋もれている価値(ヒト・モノ・コト)を見出し、それらを最適につなげることで新しい幸せを創る、というプロフェッショナルな姿勢がグループ全体に浸透しています。
2.リンクタイズワークスの社風:情熱とプロフェッショナリズムの融合
ホールディングスの哲学を、M&Aという「企業の運命を左右する現場」で体現しているのがリンクタイズワークスです。
「想い」を重んじる人間味あふれる組織: 代表の安藤氏をはじめ、「日本のM&Aを本気で変えたい」という熱い想いを持ったメンバーが集まっています。
数字や効率だけでなく、経営者が築き上げてきた歴史や感情を大切にする「人間味」を重視する風土です。
挑戦を称えるスタートアップマインド: 2021年設立ということもあり、大手M&A仲介会社にはない「スピード感」と「柔軟性」があります。トップとの距離が近く、良いアイデアは即採用される風通しの良さが特徴です。
プロフェッショナルとしての自律: 自由度が高い反面、一人ひとりがプロとして自律して動くことが求められます。周囲を巻き込み、自ら価値を創出していく「自走型」のメンバーが活躍しています。
◆経営者にアプローチ、テレアポの最前線
インターン生には、M&Aを検討している企業の経営者へのアポイント獲得業務をお任せします。興味を持っていただけた方との面談日程を調整するのが主なミッションです。ビジネスの入口に立ち、意思決定のきっかけをつくる。そんな責任ある役割です。
<対象>
・譲渡(売却)を検討している企業、経営者
・中小企業の経営者
・建設・IT・製造など多業界
<業務内容>
・用意された企業リストへの電話営業
・面談日程の調整
・電話件数やアポ数などを意識した営業を実践
※スクリプトも複数パターンあり、初めてでも安心。慣れてきたら調整・アレンジもOKです
\“営業の壁”を越える経験が、力になる/
受付で断られたり、経営者に繋がらなかったりもします。でも、1件アポが取れた時の達成感は格別。「断られても折れない力」「伝える力」「考え抜く力」が、あなたの強みになります。
経営層とのコミュニケーションを通じて、経営課題を把握し、提案することもあります。
ビジネスの最前線で活躍されている方々との議論で、営業職として、課題発見力・問題解決力・コミュニケーション力といったビジネススキルが実践的に身につきます。
◆上記の業務に慣れてきたら
買い手企業向けの紹介資料(「企業概要書」)を作成したり、決算書の見方を学べる機会もあります。
\M&Aの流れをそばで見て学べる/
アポイント獲得や資料作成といった業務を通じて、リアルなM&Aのプロセスに関われるのが大きな魅力です。このインターンを通じて営業職のやりがいや、契約へ繋がったときの高揚感を感じてもらいたいと思っています。
日本IBM,、NTTデータフロンティア、SanSan
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。