長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
"AIドリブンセールスを実現し労働生産性の向上に貢献する"
当社は、事業成長を目指すスタートアップや中小企業の抱える、
「事業を拡大したいが、ナレッジやリソースが不足している」
といった課題を、AIの力を通じて解決していきます。
日本には300万社を超えるスタートアップや中小企業が、存在しています。
しかし、事業を拡大させていく上で、「営業における課題」が
非常に多く、足かせになっているケースを多く目の当たりにしてきました。
そのような企業の課題を解決し、事業成長のドライバーとして
貢献していきたいという強い思いを持って立ち上がりました。
日本の営業を「オーケストレーション(最適化)」する、
Sales Orchestration事業を展開しております。
多くの急成長企業が、ある一定のラインで成長の壁にぶつかります。
その原因は、「戦略(知見)の欠如」か、
あるいは「実行(リソース)の不足」のどちらか、あるいは両方です。
私たちは、従来の「口を出すだけのコンサルティング」や
「言われたことだけをこなす営業代行」とは一線を画す、
【Sales Orchestration事業】を展開しています。
クライアント企業の「右腕」として、
戦略(頭脳): AI・データを駆使した再現性のあるハイパフォーマンスセールスの設計
実行(手足): 泥臭いフィールドセールス、商談同席、顧客の一次情報の収集
この両輪をシームレスにつなぎ、事業成長を「仕組み」として再構築するのが私たちの使命です。
ブラックボックスになりがちな営業プロセスを透明化し、再現性のある成功体験をクライアントに提供しています。
■圧倒的な成長ができる
過去在籍していた企業においてトップの営業成績を残していた
代表が直接インターン生を指導します。
厳しく指導をしますが、飛躍的な成長が遂げられます。
■最後の全国大会前の部活感
全員が目標の達成に向けて一生懸命取り組んでおり、
チームとして"全国大会で優勝する!"という気概を持って
切磋琢磨しています。
■フランクで、仲がいい環境
仕事は大変なことも多いですが、その分成し遂げた時に
大きな達成感を仲間と味わえることが大切だと思っています。
厳しいことは言い合っても、いい仲間が集まっています。
【営業インターン(代表直下) サマリ】
AI×データで「法人営業を科学する」インサイドセールス募集
このインターンでやることはシンプルです。
法人営業の最前線で、仮説→実行→検証を回し、数字で成果を出すこと。
電話営業(インサイドセールス)を起点に、The Model型の営業プロセス全体を、実務で身につけてもらいます。
【最初のフェーズ(まず任せること)】
・AIツール/Googleスプレッドシートを用いた架電リストの精査、優先順位付け
・ターゲット企業の情報収集(事業・組織・決裁構造の仮説立て)
・「誰に・いつ・どの順番で」当てると勝てるかの設計(時間帯/業種/役職別の打ち手)
・架電による意思決定者・担当者へのヒアリング(件数は習熟度に応じて調整)
・トークスクリプト/想定問答の改善(勝ちパターンを言語化して再現可能にする)
・獲得アポイントの記録、簡単な議事録の作成 など
※成果次第で、実際のコンサルティング案件や提案業務へのアサインも検討します。
【成果を出したメンバーに任せたいこと(次のフェーズ)】
・オンライン商談への同席、議事録だけでなく「次の一手」の設計
・提案の一部パート(課題整理/打ち手案/導入ステップなど)の担当
・新しいターゲットセグメントや架電プロジェクトの企画・立ち上げ
・営業プロセス全体(The Model)の設計・改善への参加(数字を見て構造から直す)
【このインターンで得られるもの】
・The Model(マーケ→IS→FS)を、机上ではなく実務で回す経験
・「営業を勘ではなく、再現性あるプロセスとして設計する」スキル
・AIツールを前提に、情報収集・仮説立て・改善サイクルを高速化する力
・成果が出れば、提案/コンサル領域まで踏み込める(市場価値が高い実務経験)
【求める人物像】
・数字で改善するのが好き(仮説→検証が苦にならない)
・素直に学び、フィードバックを吸収できる
・やり切る体力と集中力がある(短期間で一段伸びたい)
・将来、事業づくり側に行きたい(営業はその最短ルートだと思える)
【採用について(将来のキャリア)】
このインターンは短期の戦力としてだけではなく、
将来的な正社員・創業メンバー候補としての採用も見据えています。
一定期間コミットし、成果とマインドの両方が伴うメンバーには、
新卒1〜2人目の社員として、一緒に事業をつくる道も本気で提案します。
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。