長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
私たちリンクが目指しているのは、モノの価値を見抜き、人とモノの価値を未来へつないでいくこと。
一度役目を終えたように見えるモノにも、まだ誰かに必要とされる価値があります。
私たちはその価値を見つけ、次の人へ届けることで、新しい循環を生み出しています。
そして、大切にしているのはモノだけではありません。
働く一人ひとりの「こうなりたい」という想いや可能性も同じです。
今や過去だけで人の未来を決めず、挑戦を通じて人生の可能性を広げていく。
モノも、人も、その先の未来も豊かにする会社を目指しています。
株式会社リンクは、全国各地でリユース・買取事業を展開している会社です。
お客様のもとへ直接訪問し、ご家庭で使われなくなった品物を査定・買取。
買い取ったモノを、必要としている次の人へ届けることで、新たな価値を生み出しています。
私たちの仕事は、ただ「モノを買い取る」ことではありません。
まだ価値があるにもかかわらず眠っているモノを見つけ、再び社会へ循環させていくこと。
お客様との出会いを自らつくる営業活動から、査定・買取、その先へつなぐところまでを通じて、
人とモノの価値をつなぐ事業を行っています。
①買取| 使われなくなったモノの査定・買取
②リユース| 眠っているモノの価値を再発見
③流通| 買い取ったモノを必要とする次の人へ
④循環| モノを捨てず、新たな価値として社会へつなぐ
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「やってみたい」を、止めない会社。
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リンクには、年齢や経験に関係なく、まず挑戦してみることを大切にする風土があります。
「普通はこうだから」と決めつけるより、【まずやってみる。うまくいかなければ、考えてまた挑戦する。】
そんな姿勢を歓迎します。
また、自分一人が成果を出せばいい、という考え方ではありません。
お互いに教え合い、仲間の成果を一緒に喜べることも、リンクで活躍する人たちの共通点です!
◇ まずやってみる、行動の早さ
◇ 教わったことを素直に吸収する
◇ 失敗も次の成長に変える
◇ 仲間の成功を一緒に喜ぶ
◇ 「もっとこうなりたい」と上を目指す
インターン生だからといって、ただ指示された仕事をこなすだけではありません。
【自分で考え、動き、成果をつくる。】
そんな経験を楽しめる人には、どんどん挑戦できる環境です!
「営業って、話が上手い人が活躍する仕事」
そんなイメージがあるかもしれません。
リンクの営業で大切なのは、ただ上手に話すことではありません。
お客様との会話からニーズを引き出し、目の前にあるモノの“まだ見えていない価値”を見つけること。
今回のインターンでは、長野を拠点に、個人のお客様と向き合うリユース営業の現場に入っていただきます。
扱うのは、一度誰かの手に渡ったさまざまなモノ。
同じ商品でも、状態や市場のニーズによって価値は変わります。
だからこそ必要なのは、決められた営業トークを覚えることだけではなく、
「このお客様は何を求めているんだろう?」
「このモノには、どんな価値があるんだろう?」
「どうすれば、もっと良い結果につながるだろう?」
と、自分で考えることです。
▼インターンで経験すること
- 個人のお客様と接するリユース営業
- お客様へのヒアリング・コミュニケーション
- 商品やリユース市場についての知識習得
- 先輩社員との営業同行・振り返り
- 自分の行動や結果をもとにした改善・再挑戦
もちろん、最初から営業ができる必要はありません。
まずは商品や仕事について学び、先輩社員の仕事を間近で見ながら、少しずつ実践へ。
うまくいかなかったときも、先輩からフィードバックをもらいながら「なぜうまくいかなかったのか」「次は何を変えるか」を考えて、もう一度挑戦します。
リンクが大切にしているのは、一度の結果だけで自分の実力を決めないこと。
挑戦して、振り返って、変えて、また挑戦する。
その繰り返しによって、自分の行動で結果を変えられる力を身につけていきます。
学生のうちから実際のお客様と向き合い、数字や成果にも向き合う。
だからこそ、インターンを終えたときに残るのは「営業を経験した」という肩書きだけではありません。
相手の話を聞く力、価値を見抜く力、自分で考えて改善する力、そして自分の力で成果を生み出した経験。
長野にいながら、社会に出てからも使える“本物の営業力”を身につけたい。
そんな方に、本気で挑戦してほしいインターンです。
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週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。