長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
【マーケティングで事業を加速させて、豊かな世の中を作る】
▽クイズ
毎年、日本で倒産する企業の数、知っていますか?
・
・・・
・・・・・
正解は、「年間1万件」です。
1日あたり約27件、毎日どこかの会社が消えている計算です。
その中には、「本当は良い商品を持っていた」のに、価値が伝わらず、消えていった会社が数多くあります。
弊社はそれを、社会の損失だと考えています。
悔しいと思いませんか?
でも、もしそんな商品を、あなたの力で「爆発的ヒット」に変えられたら…??
KeyMediaでは、そんな事業をしています。
■KeyMediaは、「売る力」で事業を伸ばす会社です
企業が持つ商品やサービスを預かり、Webマーケティングの力で売上を伸ばすのがKeyMediaの仕事です。広告を出して終わりではなく、売上が実際に伸びるところまでやり切ります。現在、売上1日100万〜200万円超の案件を、代表直下で動かしています。
■起業家にとって、なぜマーケティングが最重要なのか
事業は「つくる力」と「売る力」でできています。起業する人の多くは「何をつくるか」に夢中になりますが、事業が止まるのはほぼ「売れない」ときです。
誰に、何を、どう伝えれば売れるのか。これは事業の心臓部であり、経営者が人任せにしてはいけない判断です。この力を持つ経営者は、商品が変わっても、業界が変わっても、事業を立ち上げられます。KeyMediaのインターンは、その力を学生のうちに本物の案件で身につける場所です。
■爆発的ヒットへ導く、7つの必勝メソッド
①市場と競合を徹底的に読み解く、精密なリサーチ
②消費者分析にもとづく、売れる訴求の設計
③売れ筋商品へ導く「勝ちコンセプト」の設計
④ターゲットの心を動かす訴求づくり
⑤「買いたい!」と思わせる、売れるLPの企画・執筆
⑥相手の心に響く、広告・バナーのクリエイティブ制作
⑦売れる確率を極限まで高める、綿密なプロモーション戦略の実行
この7つは、どんな商材にも、どんな事業にも、そのまま使えます。将来あなたが何を立ち上げても通用する、「売る力」の型です。
すべての工程でAIを前提に動くので、一人で10人分の成果を出す働き方が、学生のうちから当たり前になります。
■売る力を極めた先に、3つの道があります
KeyMediaはグループで3つの会社を運営し、これからも新しい事業と会社を生み続けます。だからここで売る力を極めた人には、新規事業の立ち上げ責任者、グループ会社の代表、そしてここで得た力を武器に自分で起業する道、この3つが開けています。
どの道を選ぶかはあなた次第です。ただ、どの道を選んでも「事業を立ち上げる現場」を内側から経験した人は強い。それを学生のうちに経験できる場所は、ほとんどありません。
■1期生7名で、会社の最初のチームをつくる
KeyMediaは今回、創業メンバー1期生として学生7名を迎えます。この7名が、会社の最初のチームです。
全員が同じ日に、同じスタートラインに立つ。本気でマーケティングに打ち込む同期が、毎日隣にいる。この環境は、1期生として入る今しか手に入りません。
■「ライバルであり、最高の仲間」
私たちが目指すのは、この関係です。
仲間が成果を出したとき、素直に「すごい」と言える。同時に悔しくて、その悔しさを次の一手のエネルギーに変えられる。一人で頑張るより、本気の仲間と競う方が、人は何倍も速く強くなります。
■ノウハウは、全員の武器にする
自分だけが上手くなればいい、とは考えません。マーケティングはチームの総力戦だからです。誰かが見つけた勝ち筋は、すぐに全員で共有し、全員の武器にする。だから一人で学ぶより、何倍もの速さで強くなれます。
■本気で挑む人に、全力で投資する
KeyMediaが時間と予算を注ぐのは、本気で挑む人です。だから本気の人ほど任される案件が大きくなり、成長が加速します。その代わり、誰よりも結果を出すと本気で競ってください。
競い合うから、強くなれる。支え合うから、折れずに進める。
この組織を、1期生のあなたと一緒につくっていきましょう。
■経営者の隣で、経営者と同じ判断をする
現在KeyMediaは代表1名のみですが、この度「初期創業メンバー1期生」を迎えます。この1期生が、会社の最初のチームになります。
つまりあなたは、出来上がった組織に後から加わる「大勢の中の一人」ではありません。入ったその日から中核メンバーとして、代表と同じ数字を見て、同じ判断に向き合います。
任せるのは、売上1日100万~200万円超を動かしている本物の案件です。誰に売るか、どの訴求で行くか、広告費をどこにいくら張るか。経営者が毎日している判断を、社長直下で、あなた自身が下します。
■起業志向の学生に、KeyMediaを勧める3つの理由
将来、自分で事業をやりたいと考えているなら、ここは合理的な選択肢だと思います。理由を3つ、正直に書きます。
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【理由1】起業で一番詰まる「売る力」を、本物の予算と商材で鍛えられる
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事業は「つくる力」と「売る力」でできていて、世の中の事業の大半は、売る力で詰まって消えていきます。
商品の価値をどう言語化するか。誰に、どの言葉で届けるか。いくら投資して、いくら回収するか。起業したとき、全部自分で判断することになる領域です。
これを、本物の予算と商材を預かる責任ごと、しかもプロの壁打ち付きで経験できる。この環境は、起業してからでは手に入りません。
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【理由2】起業後に毎日迫られる「経営判断」を、学生のうちに何百回も経験できる
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起業すると、毎日こういう判断に迫られます。
・この商品は、誰に売るべきか
・A案とB案、どちらの訴求で勝負するか
・この広告に、いくらまで投資するか
・反応が悪い施策を、続けるか、止めるか
・限られた予算を、どこに集中させるか
経営の難しさは、知識が足りないことではなく、この判断を正解のない中で毎日下し続けることにあります。
KeyMediaでは、この判断を初月からあなたに下していただきます。あなたが決めて、翌日に数字で返ってくる。当たれば跳ね、外せば落ちる。この繰り返しを何百回も経験するから、起業したときに「判断する怖さ」で止まらなくなります。
もちろん、あなたに丸投げするつもりはありません。
定期的な研修・代表との壁打ち・メンバー同士の相談も気さくにできる環境を整えているので、ご安心ください。
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【理由3】「ゼロから一人で」ではない、もう一つの起業の形がある
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弊社グループは、これから新しい事業と会社を生み続けます。そして、その会社の代表になっていただく道も用意しています。
すでに回っている事業基盤・一緒に戦う仲間も揃っているため、ゼロから一人で始める起業と比べて、成功確率も、スピードも、まるで違います。
もちろん、ここで力をつけて自分で起業する道も歓迎します。どちらを選ぶにしても、「事業を立ち上げる現場」を内側から見た経験は、外からは絶対に学べません。
■参画後のステップ
段階に応じて、任せる仕事と判断の大きさを上げていきます。
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【1ヶ月目】実案件×研修で、最短距離で「売る力」の基礎を固める
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初月から実際の広告案件に入りながら、マーケティングの考え方を代表直下でゼロから学びます。知識や経験は問いません。
「研修が終わってから実践」ではなく、研修と実践が同時に進みます。朝学んだ考え方をその日の案件で試し、翌日に数字で答え合わせをする。だから、座学だけの研修とは比べものにならない速さで、売る力が身につきます。
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【3ヶ月目】大型案件を任され、「投資判断」を自分でする
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より予算の大きい案件を任せます。どこに、いくら張るか。どの施策を止めて、どこに集中するか。経営者が日々している投資判断を、あなた自身が下すようになります。動かす数字が大きくなるぶん、当たったときの達成感も、預けられるものの重みも増します。
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【6ヶ月目】チームを率いて、事業の数字に責任を持つ
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結果を出していれば、チームを持ってもらいます。今後の追加採用で入ってくる仲間を、あなたが教え、率いる立場です。自分のチームで売上をつくり、その数字に責任を持ちます。
人を動かして数字をつくる経験は、起業したときに最初に必要になる力です。大きな企業では30歳を超えてようやく持てる経験を、学生のうちに積めます。
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【その先】新規事業の立ち上げ、グループ会社の代表、そして起業へ
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マーケティングを極めた先には、新規事業の立ち上げ責任者、将来の役員候補、そしてグループ会社の代表という道が開きます。どんな市場を選び、何を基準に判断し、どこでつまずくのか。事業をつくる過程を、内側から経験できます。
そしてもちろん、ここで身につけた力を武器に、自分で起業する道も歓迎します。
■商品を「爆発的ヒット」に導く、マーケッターの仕事
埋もれた商品を市場の主役に押し上げるまでの仕事は、大きく4つに分かれます。起業したら、全部自分でやることになる仕事です。
<①市場・競合の徹底調査>
その商品は、誰のどんな悩みを解決するのか。ライバルは何を武器にしているのか。AIも駆使して市場を徹底的に読み解き、まだ誰も気づいていない「勝ち筋」を見つけ出します。
<②売れる訴求の設計>
誰に、どの言葉で届ければ心が動くのか。調査で得た材料から「売れるコンセプト」を組み立てます。マーケティングの心臓部であり、ここの精度で売上の桁が変わります。
<③心を動かすクリエイティブ制作>
設計した訴求を、広告文と記事に落とし込みます。AIで何十パターンも生成し、人の目で「買いたい」と思わせる表現まで磨き上げる。言葉一つで反応が変わる、職人の領域です。
<④数字での検証と改善>
広告を出せば、翌日には反応が数字で返ってきます。当たった訴求は伸ばし、外れた訴求は仮説から組み直す。この検証を毎日回すことで、「売れる確率」を極限まで高めていきます。
この4つを、分業ではなく一気通貫で担当します。だから、学生のうちに「事業を売れる形にする」一連の流れを、自分の手で回せるようになります。
■決して楽ではないからこそ、得られるものが大きい!
マーケティングも、事業づくりも、本当に面白い仕事です。自分の判断で売上が跳ねる瞬間は、一度味わうと忘れられません。
ただ、動かしているのは本物の予算と、クライアントが本気でつくった商品です。仮説が外れれば数字は落ちる。その理由を考え抜いて、次の一手を打つのはあなたとチームです。起業したいと口で言うだけで、目の前の数字に向き合えない人には、ここは苦しいと思います。
逆に、将来事業をつくるために、今から本気で売る力を手に入れたい人。仲間と競い合いながら、一緒に会社を大きくしたい人。そういう人にとっては、これ以上ない環境です。
■最後に
ここまで読んでくれたあなたは、きっと「いつか自分で事業をつくりたい」と本気で思っている人だと思います。
KeyMediaが用意できるのは、その本気を、本物の事業で試せる舞台です。
社長直下で、起業で一番詰まる「売る力」を極める。経営者と同じ判断を、毎日自分で下す。そして、新規事業の立ち上げから、グループ会社の代表へ。同じ志を持つ1期生の仲間と競い合い、支え合いながら、会社の1ページ目を一緒に書く。
ここで手に入るのは、「どんな事業でも、売れる形にできる」という実力と、それを証明する実績です。その力があれば、独立しても、グループで会社を率いても、どの道でも戦えます。
誰かが用意した舞台で、言われたことをこなすインターンではありません。自分の判断で数字を動かし、会社をつくり、経営者になる。
本気で経営者を目指すあなたの挑戦を、お待ちしております!
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