長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
「働くをもっと楽しく、創造的に」。kubellが目指すのは、人生の大半を過ごす「働く」という時間を、夢や志に向かって本当に取り組みたいことに没頭し、仕事を楽しみ、創造性を発揮できる豊かな社会の実現です。長年にわたり築いてきたビジネスチャットの基盤を起点に、BPaaSという人とテクノロジーをかけ合わせた事業を通じて、これまでになかった新たな働き方を生み出すフェーズを迎えています。この未踏の変革を成し遂げるために、kubellでは共通の価値観として「4つのバリュー」を大切にしながら、一つひとつの挑戦に向き合っています。
これまで株式会社kubellは、ビジネスチャット「Chatwork」を中心に、中小企業の業務効率化とDX推進を支援してきました。
現在では単なるSaaS提供にとどまらず、「業務プロセスそのものを提供するBPaaS(Business Process as a Service)」を中核に据え、人とテクノロジーを融合させた形で中小企業の生産性向上を実現するプラットフォームを展開しています。
1. ビジネスチャット事業
2. BPaaS事業
3. DXプラットフォーム事業
4. インキュベーション事業
我々の事業の核となる考え方は、「テクノロジーだけではDXは進まない」という課題認識にあります。
中小企業においては複数のSaaSを使いこなすこと自体がハードルとなるため、ツール提供ではなく“業務ごと引き受ける”というアプローチに進化しました。
「誰もがDXの恩恵を受けられる世界を実現する」という思想のもと、
kubellは“コミュニケーション(Chatwork)×業務(BPaaS)”を統合した独自のプラットフォームを構築し、
日本の中小企業全体の生産性向上に挑戦し続けています。
詳しくは以下のページをご覧ください。
https://www.kubell.com/business/
株式会社kubellでは、年齢や役職に関係なく、社員一人ひとりが「事業を前に進める当事者」であることを求めています。
中小企業のDXという複雑で本質的な課題に向き合う以上、与えられた業務をこなすだけでは価値は生まれません。顧客課題に対して自ら仮説を立て、意思を持って行動し、結果に責任を持つ——そうした当事者意識が組織の前提となっています。
また、kubellは単なる延長線上の改善ではなく、「構造そのものを変える」ことを志向しています。
SaaS提供にとどまらずBPaaSへと進化しているように、既存のやり方に固執せず、より本質的な解決手段を選び続けることを重視しています。その過程では不確実性や困難が伴いますが、だからこそ挑戦し続ける姿勢が評価されます。
さらに、事業・組織ともに拡張フェーズにあるため、個人の裁量は大きく、役割の定義も固定されていません。
自ら機会を取りにいき、越境し、チームで成果を出す。その積み重ねが、個人の成長と事業の成長を同時に実現していく環境です。
・DXアドバイザー:インサイドセールス業務(チャット・メール・電話・Web会議を通した提案活動)
・組織立ち上げに向けた仕組みの整備
・新規事業の立ち上げ
・成長や勤務時間に応じて組織のリーダーをお任せすることも!
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週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。