社員数が500名のボールドですが、総合職として働くメンバーは30名。(それ以外はお客様先で働くITエンジニアです。) 500名規模の会社を支え、自ら伸ばしていく中核に、最初から関わることができます。 もはや幹部候補生としてではなく、幹部として1年目から会社を担ってもらいます。1人1人の成果や実現したことが、今後の会社の姿を決めていく。自分が手を上げればチャレンジ出来る環境があります。
社員数が500名のボールドですが、総合職として働くメンバーは30名。(それ以外はお客様先で働くITエンジニアです。) 500名規模の会社を支え、自ら伸ばしていく中核に、最初から関わることができます。 もはや幹部候補生としてではなく、幹部として1年目から会社を担ってもらいます。1人1人の成果や実現したことが、今後の会社の姿を決めていく。自分が手を上げればチャレンジ出来る環境があります。
幹部候補生として、入社後半年は会社の最前線である営業職を担っていただきます。半年後の本配属に向けて、ボールドの中核を担う上で大切な視点や知識を身に付ける期間となっています。 【配属例】 ●営業(取引先企業の新規開拓・既存顧客との信頼関係構築・大型プロジェクトの開拓・担当エンジニアのバックアップ等) ●人事(中途採用・新卒採用-「人」という観点から組織創りに関われる部署です) ●管理(バックオフィス・コーポレートデザインを中心に、社員が安心して働ける環境や今後の会社のあるべき姿を体現する仕組み創り) ●経営企画(社全体の経営戦略・新規事業策定等—経営を担う部署です) 【入社後研修】 社内外の研修やOJTを経て、半年間は営業職としてボールドが大切にしていることやサービスについて学んでいただきます。その後、適正を見て各部門に配属予定です。 本配属後のキャリアパスに関しては、適正と希望を考慮したうえで随時転換しています。
■事例① 早稲田大学卒 2018年入社 ・配属先 経営戦略本部新卒採用グループ ・仕事内容 2018年5月の配属以降、新卒採用の責任者を務めています。説明会や面接等で就活生と直接お会いする、といった日々の現場の業務だけでなく、採用チャネルやコンテンツの作成、年次計画を作成しその通りに進めるための施策立てなど、新卒採用の設計全般を担っています。 中途採用と異なる点として、新卒採用の場合、会社を知ってから実際に選考を受けて入社に至るまでに、おおよそ1年前後かかります。変化の速いベンチャー企業にとってこの1年という数字は、会社の環境を大きく変えてしまうのに十分な期間です。 そのため、就活生に対して会社の魅力をどのように伝えていくのかを考えることも重要ですが、実際に入社する頃の会社の在り方を踏まえ、どんな人材が活躍するのか、新卒に期待することは何なのか、ということをしっかり考えて、今後の組織を創っていく人材を採用することが最大のミッションです。 ・入社してからの一番の成果 今まで取締役がインターンシップや説明会等全ての新卒採用を行っていたのですが、20卒採用から自分が責任者として全てのコンテンツを担当する事になりました。取締役のコンテンツを自分が真似するのは無理だし効果が最大にならないと考え、自身がスピーカーを務めるオリジナルのセミナーを企画しました。<br>何度も福井さん(取締役)に指導されながらいろんな企画を準備してきて…やっと開催許可をもらえたセミナーで「友だちに“一番ためになった”と言われてきてみたが、本当に刺激的なセミナーだった」という感想を貰った時はとても感動しました。 ・入社しての一番の学び 目標設定の大切さです。どちらかと言うと今までは「猪突猛進」という言葉がぴったりなくらい、何も考えずにひたすら努力するタイプでしたが(笑)、それでは結局、前よりもちょっとはいいよね、と言われる微改善レベルのものしかできないと気づきました。実際に配属してすぐの私が考える企画や戦略は、そのレベルのものが本当に多かったなと感じています。人は結局やろうと思ったことまでしかできないから、如何に初めの目標設定を高く持てるか、その実現に向けてひたすら頭と体を動かしていけるかが大切なのだということを、日々意識しています。 ・将来の夢、目標 30歳までに、どこの組織からも必要とされるような実力を持った人材になりたいです。そのために、会社の経営戦略に沿った採用設計から現場までを担える人事担当になり、採用業務だけではなく組織文化の形成や発展にも寄与していきたいと考えています。私生活は…今はあまり詳しくは考えていないのですが、余裕を持った大人になりたいですね(笑) そのためにも、今は仕事で自分の目標を達成する為に徹底的に何事も取組んでいきたいです。
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