長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
株式会社NEWSは、スタートアップのためのクリエイティブファームです。カンヌ広告祭など海外広告賞を多数受賞してきた少数精鋭のメンバーが、舞台を大企業からスタートアップ企業へ移し、クリエイティビティによる企業成長、そして経済成長を生み出すことに挑戦しています。CMなどのマスマーケティングの戦略から制作が主な提供サービスです。
◼️提供するのは、CMなどの広告が中心
弊社公式サイトをぜひご覧ください。https://news.inc/
◼️クライアントは、スタートアップ企業中心
大企業の1%の成長よりも、スタートアップの10倍の成長にやりがいを感じます。
◼️働き方は、残業禁止
創造性と効率性の両立を掲げ残業は禁止。昭和の広告代理店的やり方との決別。
◼️会社ではなく、チーム
10名以上の組織にしない、。会社ではなくチームであることを大切にしています。
◼️代表の梅田について
広告会社ADK、TBWA HAKUHODOを経て、現職。ADK在籍時は、日本人初となるカンヌ広告祭にてヤングライオンズ金賞を受賞。TBWA/HAKUHODOへ移籍後はグローバルブランドを中心にをコミュニケーションの企画・制作に携わり、2017年クリエイターオブザイヤーを受賞。2018年から会社員の傍らスタートアップにクリエイティブを投資するNEWSを創業し、2022年から独立。
●アイデア主義
どんな課題もアイデアがあれば深刻化しない。
●チーム主義
会社ではなく「チーム」でありたい。
●合理主義
それでいて、合理性もあきらめない。(19時退社)
※当社のインターンシップは、広告・マーケティング・コンサルティング業界を強く志望する学生のみを応募対象としています
あえて応募条件を絞っているのは、企画会議や、撮影現場などリアルな仕事場に参加してもらう実践型のインターンシップだからです。いわゆる学生向けのプログラム型ではないため、業界を覗いてみたい、理解を深めたいという方には向いていません。事実、インターンシップ卒業生のほとんどが広告・マーケ・コンサル業界に就職しており、参加する学生にとっては非常に有益なOBOGコミュニティかもしれません。
【業務の全体像】
弊社はクリエイティブ(企画)とプロデュース(実現)の2つのチーム、1つの作品を生み出しています。今回のインターンシップでは、プロデュースチームにアシスタントとしてご参加いただきます。(インターンシップメンバーは常時3-4名が在籍)
【具体業務】
プロデューサーのもとで、アシスタントプロデューサーとして、案件の進行管理や、産業や企業情報のリサーチ業務を中心に携わっていただきます。基本的な業務は全てマニュアルが存在しているので早期に業務理解を高めていただき、業務理解に応じて積極的に任せていく方針をとっています。また、クライアント企業との打ち合わせ等にも積極的に参加いただき、議論に加わっていただくので、ディスカッションスキルが実践的に身に付きます。
①プロジェクトマネジメント
・スケジュール管理
・その他サポート業務
②企画、アイデア立案サポート
・企画立案
・ブレスト参加
③リサーチ
・業界調査
・競合企業調査
・類似事例収集
【得られる経験】
■広告業界の解像度が高まる。
社員訪問をしたりネットで調べたり業界研究をして、志望理由や希望職種を考えている学生が多いのではないでしょうか。でも百聞は一見にしかず。聞くよりもやってみた方がより確実に業務理解を深めることができます。自分は何が得意なのか、何がやりたいか、確かめられる時間になります。
■型破りの型を学べる。
型破りなアイデアにも、型はあります。課題の言語化、解決策の立案、そして実制作とクリエイティブ業務の基礎を、正しい形で学ぶことができ、就職後のスタートダッシュに寄与します。過去のインターン生は希望職種に決まる確率が高く、さらに早期に活躍することで抜擢、さらに活躍とキャリア好循環に乗りやすくなります。
■仲間ができる。←実は最も価値があると思っています
インターンは常時3名が参加。厳しい採用基準をクリアしたクリエイティブに関心のある同世代の仲間ができます。就活の情報交換はもちろん、卒業後も他業界ないしは他社の仲間として人生の資産になるかもしれません。
【内定実績】
・電通
・博報堂
・アクセンチュア(戦略)
・サイバーエージェント
・PwCコンサルティング
・電通PR
・サニーサイドアップ
・ベクトル
・アンダーソン・毛利・友常法律事務所
など
【その他】
・正社員含めて残業禁止
・代々木上原駅徒歩1分
・髪型、服装、ピアス等自由
Facebookでログインされていた方へ
週18時間前後の勤務時間が確保できそうであれば1年生のご応募も歓迎しておりますので、是非ご応募ください!
※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。