長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
We design life & work. Then, we can design Japan.
日本人の生き方・働き方をより幸せにし、日本をより良い国にする。
これが私たち、日本デザインの使命であり、名前の由来です。
みなさんの周りに「仕事を通して幸せを感じてますか?」と聞いてみてください。
おそらく、その問いに躊躇いもなく「YES」と答える方は多くはないでしょう。
人生の大半の時間を仕事に費やすにも関わらず、「働く=幸せ」と感じる人が少ない現実を変えたい、と私たちは考えています。
私たちは、「日本の国力と幸福度を上げる会社」です。
日本人全ての可能性を引き出し、誰もが自信と仕事に価値を感じながら、幸せに働くことができる未来を創ります。
・教育事業(リスキリングスクール)
・顧問・受託事業
・健康事業
・飲食事業
・マーケティング支援
・HP、LP制作、動画制作
・学生向けメディアの運用
他にも、地方創生事業などミッション実現のために、枠に捉われず様々な手法をもって事業を展開しています。
こうした取り組みを通じ、人々の働き方を変えることで生産性と幸福度を上げ、日本社会が良くなるお手伝いをしています。
実は、この「学生向けメディア」も、もともとは内定者インターンが立ち上げた事業です。学生の企画が、企画しただけで終わらず実際にサービスとして世に出る。そんな土壌が日本デザインにはあります。
学生の就活市場を徹底的にリサーチし、ペルソナから潜在ニーズ・顕在ニーズを洗い出し、マネタイズの流れまで考案。他社の経営者やスタッフの前でプレゼンし、フィードバックをもとに事業の形を再構成。初期受講生からは他社への内定実績も出るまでになりました。
※現在はサービスをクローズしていますが、企画から実行、初期の成果まで、すべてを学生自身が担った実例です。
社員22名(業務委託などを含めると100名以上)、子会社5社、運営する事業は10以上。
教育・マーケティング・制作・健康・飲食など、性質の異なる複数事業を一つの会社の中で見られるのが日本デザインの特徴です。
社長との距離もかなり近い会社です。
新規事業案について、代表と直接壁打ちすることも珍しくありません。
インターン期間中も週1回はチームリーダーから、ステージが進めば代表本人から直接フィードバックをもらえる機会があります。
次のインターンも、誰かがつくった仕事をやりますか?
営業も、マーケティングも経験した。でも次は、「何を事業にするか」を考える側に回ってみたい。そんな学生のための、新規事業開発インターンです。
ミッションはシンプルです。「日本デザインの次の事業を考えてください。」
自由度は高い。ただし、進め方には型があります。「思いつきだけの企画」では終わらせません。
何を得られるかより、どんな人になれるか
・お客様から「人生が変わった」と言われるレベルで、相手の立場に立って仕事ができる人になれる
・社会貢献を本気で目指す経営者の熱を間近で感じ、利他の精神が身につく
・AIにも代替されない、社会的価値を持った人になれる
就活で「営業をしていました」ではなく、「自分で事業を考え、顧客と向き合い、経営陣に提案しました」と話せる自分になれます。
参考までに、日本デザインの新卒はこんな成果を残しています。
・営業チーム配属1年目から、年4億円以上の売上を記録
・新卒1年目から採用責任者として新卒採用を一任
・広告責任者として、入社3年目で予算500万円を任される
・内定者期間から営業し、新卒1年目で年6,000万円の売上
任される業務も、広告・SNS運用・動画編集・出版・セールス・イベント運営・スクール運営・採用設計・M&Aなど多岐にわたります。
STEP1|事業の種を探す
オフィスに入り、日本デザインが持つ事業・顧客・ノウハウを知るところからスタート。社員への聞き込み、経営陣との壁打ち、想定ユーザーへの直接インタビュー、競合の実地調査机上で終わらせず、現場に飛び込んで仮説の種を探します。
STEP2|「アイデア」を「事業」に変える
ターゲット、課題、サービス内容、集客、売上づくり。思いつくだけでは新規事業と呼びません。実際にヒアリングや営業を行い、反応を自分の目で確かめながら検証します。「企画だから営業はしない」という分業はなし。週1〜3回、事業責任者からフィードバックがもらえます。
STEP3|経営陣へ、本気の事業プレゼン
約1ヶ月で事業案をまとめ、代表・経営陣へ直接プレゼン。「なぜこの市場か」「誰が金を払うのか」「利益は出るのか」などトップビジネスマンの視点で評価していきます。
代表は日常的に新規事業・マーケティング・セールスの意思決定をしており、投資家・審査員として起業家へのフィードバックや、1時間60万円の経営コンサルティングも行っています。その同じ目線で本気のフィードバックをします。AIの活用は自由ですが、自分の言葉で説明できることが前提です。
・採用の場合:会社の予算をつけて、マネタイズまで実際に挑戦してもらいます。
・不採用の場合:再挑戦も、SNS運用インターンへの移動も自由です。
冒頭の学生向けメディアも、こうしたインターン発の企画から生まれました。
こんな人には向いています
・起業したい
・事業責任者になりたい
・コンサル・商社・ベンチャー志望
・答えのない問題を考えるのが好き
・営業や人に会うことを厭わない
・社会人として扱われたい
逆に、こんな人には向いていません
・指示待ち
・正解がほしい
・リサーチだけで終わりたい
・肩書きだけが欲しい
能力は問いません。
学生のうちに「仕事を任された経験」ではなく、
「仕事そのものを生み出した経験」をつくりたい。
そんな人の挑戦を待っています。
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※これは回答例です。実際の企業からの回答ではありません。