長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
ポップコーン株式会社は、
『誰かの人生を弾けさせる集団』を掲げて事業を展開しています。
・AIを活用した業務改善コンサルティング
・AIを使った業務自動化ツールの開発
・AIとSEOを掛け合わせたメディア運営
・代表のDeNA時代の経験を活かした営業企画
・上場企業や大手企業に向けたWebマーケティング支援
ただAIを触っている会社ではありません。
AIを使って、実際に業務を変え、成果を出す会社です。
「AIがすごいらしい」で終わらせるのではなく、
AIをどう事業に組み込み、どう売上や業務改善につなげるか。
そこに本気で向き合っています。
「せっかく大学に入ったのに、まだ何もしていない」
「やりたいことはまだ見つかっていないけど、AIだけは勉強しておいた方がいい気がする」
「就活で話せるような経験が、正直まだない」
そんな学生へ。
楽しい大学生活も大事です。
ただ、学生時代に何か一つでも、本気で挑戦したと言える経験を作りたいなら、ポップコーンはかなり面白い環境だと思います。
ポップコーン株式会社では、職種に関係なく、成果を出せる人にはどんどん裁量を渡しています。
実際に、
3年生の11月から始めて、4ヶ月で採用・人事責任者として活躍
2年生の1月から始めて、5ヶ月でメディア責任者として活躍
2年生の12月から始めて、3ヶ月でメディア責任者として活躍
というメンバーもいます。
年次や学年で任せる仕事を決める会社ではありません。
やり切る力がある人には、学生でも責任ある仕事を任せます。
ただし、楽な環境ではありません。
言われたことだけをこなしたい人。
なんとなくバイト感覚で働きたい人。
成長したいと言いながら、行動量が出ない人。
指示待ちでしか動けない人。
こういう人には厳しいと思います。
逆に、素直に吸収できる人、自分の頭で考えられる人、成果に向き合える人は、一気に伸びます。
ポップコーンには、ただ作業をこなすのではなく、
自分で考え、仮説を立て、改善までやり切る文化があります。
この文化があるからこそ、AI活用もかなりのスピードで進んでいます。
具体的には、
毎月50万円以上をAIに投資
Claude、Claude Code、GPT、Genspark、Geminiなど主要AIをProプランで活用
Claude Codeでツールを作るインターン生が普通にいる
記事作成、スライド作成、タスク管理などの社内基盤業務はAIで自動化済み
という環境です。
ただAIを触るだけではありません。
AIをどう使えば成果につながるのか。
どこまでAIに任せて、どこから人間が考えるべきなのか。
そこまで考えながら、全員がAIを武器として使っています。
思考停止でAIに丸投げする人は伸びません。
逆に、自分の頭で考えながらAIを使える人は、かなり速いスピードで成長できます。
ポップコーンには、就活本番で話せる武器がないと感じている人が、今からでも実績とAI時代に生き抜く経験を積めるチャンスがあります。
〇事業内容
ポップコーン株式会社では、主に以下の3つのAIを活用した事業を行っています。
1. AI・DX化推進事業
社内業務の自動化によって培ったAI技術を、他の企業様の業務改善にどう活用できるかという視点で、業務改善コンサルティングを行っています。
食品/出版など、AI導入が進んでいない企業向けの業務改善コンサル
AI、ツールについての研修・勉強会の企画運営
AIを活用したデータ処理/競合分析/企画提案ツールの受託開発
2. メディア事業
AIによる記事制作の自動化ツールを活用しながら、SEOの知識を活かして、ユーザーがより求めている記事へアップデートしていく事業です。
AIを活用したコンテンツ制作・記事サイト運営
金融メディアを中心としたサイト運営
M&Aによるサイト再生・売却
SEOノウハウを活かした検索上位戦略
3. BtoBマーケティングコンサル
社内のメディア事業で培ったSEOの知識を活かし、他社企業様のサイト運営支援を行っています。
法律事務所・クラウド支援企業・美容業界などのマーケティング支援
オウンドメディアSEO
採用コンサル
☆選考について(事前課題あり)
選考フローは以下の通りです
書類選考 → 面接 → 事前課題(インターン期間10日間)→ 合格 → 正式にメンバーとして入社!
面接を通過した方には、実際の業務に近い事前課題に取り組んでいただきます。
これは、ただ応募者をふるいにかけたいからではありません。
入社後に「思っていたより大変だった」「想像していた仕事と違った」となるのは、お互いにとってもったいないからです。
ポップコーンは、未経験でも大歓迎です。
スキルがあるかどうかより、
本気で何かに熱中したいか
自分を変えるために行動できるか
分からないことを素直に聞き、吸収できるか
を大事にしています。
先輩や他のインターン生にも質問しやすい環境なので、事前課題の期間を通して、業務内容だけでなく会社の雰囲気やメンバーとの相性も確かめてみてください。
〇まずはカジュアル面談(雑談)からでもOK!
「いきなり選考はちょっと不安」
「どんな雰囲気なのか知ってから決めたい
そんな方は、現役の学生メンバーと話せるカジュアル面談にご参加ください。
堅い面接ではなく、雑談に近い形で大丈夫です。
仕事内容、働く雰囲気、就活のこと、インターンのリアルな大変さなど、気になることをそのまま聞いてください。
【申し込み方法】
興味がある方は、「応募画面へ」ボタンを押して応募を完了してください。 その後メッセージで「カジュアル面談希望」とお送りください!
※エントリーしたからといって、すぐに選考が始まるわけではないのでご安心ください。まずは話を聞いてみるだけでも大丈夫です。
☆スタート時期は相談OK!
期末テスト後から始めたい、今のうちから少しずつ慣れていきたいなど、開始時期は柔軟に相談できます。
未経験でも、本気で打ち込みたい人は大歓迎です。
事業の成長を一緒に支えてくれる、熱い仲間を募集しています。
♢働く環境
ポップコーンは、業界の中でもかなり深くAIを実務に組み込んでいる会社です。
・月に50万〜100万円規模でAIツールに課金
・Claude Code、GPT、Genspark、Geminiなど主要AIツールのProプランを活用
・文系・理系を問わず、メンバー全員がClaude Codeを使用
・社内の記事制作、タスク管理などの基盤業務をAIで自動化済み
ここまでAIを実務に入れている会社は、正直まだ多くありません。
「AIを学びたい」と思っても、学生が自費で複数のAIツールに課金するのは現実的ではありません。
しかも、課金しただけで良いアウトプットが出るわけでもない。
大事なのは、
どう指示し、『異なるAIをどう組み合わせて、成果につなげるか』です。
ポップコーンでは、それを実際の業務やAI勉強会を通じて身につけることができます。
AIをただ触ってみたい人ではなく、
AIを武器にして仕事ができるようになりたい人には、かなり面白い環境です。
♢オフィス・メンバーの雰囲気
1. インターン生と社員の垣根がない
ポップコーンでは、インターン生と社員を変に分けません。
「学生だから」
「10代だから」
「20代だから」
という理由で、任せる仕事を制限することはありません。
パフォーマンスを出せる人には、権限も責任もある仕事を任せます。
実際に、学生インターンが事業の中核に関わることもあります。
もちろん、テスト期間などの配慮はあります。
ただ、基本的には一人の社会人として向き合います。
2. モチベーションが高い
ゆるくアルバイト感覚で働きたい人には、正直あまり向いていません。
ポップコーンには、
・学生時代に何かに本気で打ち込みたい
・このインターンを通して、絶対に成長したい
・部活のように、同じ目標に向かって熱量高く取り組みたい
・普通の学生生活で終わりたくない
というメンバーが多く集まっています。
楽な環境ではありません。
ただ、本気でやれば、その分だけ伸びる環境です。
3. メンバーの距離が近い
インターン生・社員を合わせて15人ほどの会社です。
組織が大きすぎないからこそ、メンバー同士の距離が近く、社員にも相談しやすい雰囲気があります。
同じ熱量で仕事に向き合っているからこそ、メンバーの仲も良く、仕事以外のコミュニケーションも活発です。
社員とインターン生でランチに行ったり、仕事終わりにオフィスで餃子会やBBQなどの任意参加イベントを行ったりすることもあります。
ただ仲が良いだけではなく、
同じ目標に向かって本気で走っているからこそ、距離が近い会社です。
☆インターン生インタビュー
実際に当社で活躍するインターン生のインタビューも公開しています。
どんなメンバーが働いているのか。
どんな雰囲気で仕事をしているのか。
入社後にどんな成長ができるのか。
気になる方は、ぜひ見てみてください。
・本田さん(25卒/大手広告代理店内定)
https://ppcn.co.jp/interview-honda/
・髙橋さん(27卒/インターン生)
https://ppcn.co.jp/interview-takahashi/
・片桐さん(28卒/インターン生)
https://ppcn.co.jp/interview-katagiri/
♢実際の勤務の様子
まず、ポップコーンには一般的な意味での「シフト」という考え方はありません。
いち社会人として業務を任せるため、勤務時間も
目標達成のために必要な時間を、自分で考えて決めるというスタイルです。
たとえば、
・明日は予定があるから休みたい
・今日は少し調子が出ないから短めに切り上げたい
・急に時間が空いたから、今日はもっと稼働したい
こういった調整は可能です。
ただし、自由には責任が伴います。
自由に働けるということは、
自分で考えて動き、任された仕事をやり切ることが前提です。
入社初期は、質問しやすい環境で早く成長してもらうため、基本的には出社勤務をお願いしています。
責任者以上はリモート勤務も可能で、業務に慣れて自走できるようになったメンバーは、仕事の状況に応じてリモート勤務も相談できます。
もちろん、テスト期間などの配慮はあります。
♢役割・待遇について
ポップコーンでは、メンバーの役割を3段階に分けています。
年次や学年ではなく、パフォーマンスと仕事の進め方によって役割が変わります。
1. AD
正式なメンバーとして入社すると、まずはADとしてスタートします。
ディレクターや責任者から任された業務を通して、SEOやAIの知識、仕事の進め方を身につけていきます。
ADだからといって、ただの雑務担当ではありません。
基礎を固めながら、実務の中で成果を出す力を身につける期間です。
待遇・機会としては、
・社内共有アカウントでAIプロプランの使用が可能
・入社1ヶ月ほどで新プロジェクトの立ち上げなど大きな仕事を任されることも!
などです
2. ディレクター
ディレクターは、責任者や社員の指示がなくても、任された目標に対して自分で考えて動く役割です。
1サイトの運営管理や、新規サイトの立ち上げなど、より大きな規模の仕事を任されます。
単に作業をこなすのではなく、
利益や成果を考えながら事業を前に進めるポジションです。
待遇・機会としては、
・社用PCの支給
・社外の経営者や事業責任者との交流機会
・一定程度の予算権の付与
・メンバーとのランチ代支給
などがあります。
3. 責任者
責任者は、会社全体の利益を考えながら、開発・採用・メディアなど各部門の全体統括を行う役割です。
事業の一部を任される立場なので、求められる基準は高いです。
その分、学生のうちから普通では経験できない裁量を持つことができます。
待遇としては、
・個人用AIツールの会社負担
・個人社内用メールアドレスの付与
・Gemini Proプランの個人利用
・部門全体の意思決定に関わる機会
などがあります。
「学生だから責任者になれない」
「入社して間もないから大きな仕事は任されない」
「未経験だから上には上がれない」
ということはありません。
実際に、未経験から入社し、最短3ヶ月で責任者を務めているインターン生もいます。
ポップコーンは、楽なインターン先ではありません。
指示されたことだけをやりたい人。
なんとなくアルバイト感覚で働きたい人。
成長したいと言いながら、行動しない人。
できない理由を先に探してしまう人。
そういう人には、厳しい環境だと思います。
逆に、
素直に学べる人。
行動量を出せる人。
自分の頭で考えたい人。
学生時代に何かに本気で打ち込みたい人。
AIを武器にして、自分の市場価値を上げたい人。
そういう人にとっては、一気に成長できる環境です。
ポップコーンは、
AIを使って事業を伸ばし、誰かの人生を弾けさせる会社です。
その一員として、本気で事業づくりに関わりたい方を募集しています。
それぞれの適正・希望に応じて、AIを活用した業務をお任せします。
最初から職種を完全に決め切る必要はありません。
実際に業務を進める中で、その人の得意不得意や希望、仕事の進め方が見えてきた段階で、より細分化されたポジションや属人性の高い業務を任せていきます。
【SEOサイト運営】
AI化された社内基盤とマーケティング知識を掛け合わせて、サイトをグロースさせるポジションです。
・記事リライト
・AI生成記事をSEO観点で改善
・Google Analyticsでのデータ分析・改善提案
・キーワード/ジャンル選定
・企業向けのマーケティングコンサルタント
→ここでは、「AIの出力を評価する目」と「PDCAをデータで回す力」が身につきます。
他社企業様のサイト運営を担当することもあるため、多様な業界に触れることができます。
【AI-DX推進コンサル】
社内に蓄積されたAI知識を、上場企業のDX支援に転用していくポジションです。
・AI研修・勉強会の運営
・上場企業の社員の方と関わる機会あり
・業務ヒアリング
・AI活用戦略の設計
→ここでは、クライアント視点でAIをどう活用するか、どう説明するかが身につきます。
希望によっては、AIを用いた開発チームなどにも関わってもらう可能性があります。
【AIツール開発】
社内の業務状況に応じて、Claude Codeで業務自動化ツールを開発するポジションです。
・ツールのアイデア設計
・AIで実装
・テスト/改善
→開発だからといって、最初から難しいコードの知識は必要ありません。
文系でも、ツールを作ってみたいという意欲がある方は大歓迎です。
実際に、AI知識ゼロから制作期間わずか1ヶ月でツール作成ができるようになったメンバーもいます。
ここでは、
0→1を作る力とAIで実装するスキルの両方が手に入ります。
▼実際にインターン生がClaude Codeで開発したツールの例
採用広報の記事を自動で書いてくれるツール
https://x.com/yo123yo123/status/2041425751409639565?s=20
【インターン採用広報】
ポップコーンで一緒に事業に取り組んでくれるインターン生・中途採用希望者の募集や対応を行うポジションです。
・インターン紹介サイト・中途採用求人サイトの求人票作成・更新
・インターン生とのカジュアル面談の実施
・スケジュール調整
・AIを活用した採用広報SNSアカウント運営
・採用の新施策の企画運営
→ポップコーンで一緒に働く仲間を集めてもらいます。
インターン生だけでなく、中途採用の対応も行ってもらうため、人材業界の知識も身につきます。
〇成長フロー:
それぞれの成長速度に合わせて、レベル感の合う業務をお任せします。
これはあくまで一例です。
成果や適性によっては、この流れよりも早いテンポで裁量のある仕事を任せることもあります。
最初はサポートから始まりますが、入社後の業務経験・適性・希望に応じて、より属人性の高い業務や裁量のある仕事を担当できます。
実際に、入社後1ヶ月で新プロジェクトを任されることもあります。
【~1か月目】
ゴール:目の前の業務を自走で完了させることができる
AIを活用した記事作成や記事改善サポートなど、社内業務を通じてAI知識・ビジネススキルを習得します。
(指示書の作成、AIツールの学習、分析方法の学習など)
【~3か月目】
ゴール:収益・成果を意識して業務を行えるようになる
AIによる記事作成やリライトなどと並行しながらそれぞれの適正・希望に合わせた業務をお任せします。
例としては、
・メディア運営:1サイト運営
・コンサル:SEO勉強会の準備・運営
・開発:社内ツールのバグ修正等
・採用:求人票の改善 などがあります。
【3か月~】
ゴール:会社収益の向上
それぞれの適正・希望に合わせた職種の裁量権の高い業務や大きな新プロジェクトをお願いします。
例としては、
例)・メディア運営:サイト設計の考案・複数サイトの運営
・コンサル:他社企業様の業務効率をAIツールを用いて改善する提案を考案
・開発:社内業務効率を改善するAIツールの開発
・採用:中途採用・インターン採用の採用全体の管理・運営 などがあります。
未経験でも大歓迎です。
ただし、
成長したいと言いながら動かない人
指示待ちでしか動けない人
AIに丸投げして考えない人 には厳しいと思います。
逆に、素直で、行動量があって、成果に向き合える人にはどんどん裁量を渡します。
職種は最初から決まっていなくても大丈夫です。
SEO、AIコンサル、開発、採用広報など、経験を積みながら自分に合う領域を発見し、その領域で活躍できます。
学生のうちに責任ある仕事を任されたい人。
普通のインターンで終わりたくない人。
就活で語れる本物の実績を作りたい人。
興味ある方のご応募をお待ちしています。