長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
ポップコーン株式会社は、
『誰かの人生を弾けさせる集団』を掲げて事業を展開しています。
「今ってAIの発展がすごいって聞くけれど、どうやって学べばいいの?」
「そろそろ夏休みだし、新しいことやってみたい!」
そんな新しい一歩を踏み出そうとしているあなたへ。夏休みが始まる前のこの時期に、「AIを使って」一歩先の自分になってみませんか?
「AIを導入しました」と言いながら、実際にはチャットで質問しているだけ——そんな企業が、上場企業の中にも山ほどあります。
「AIを使う」と「AIで仕組みを作れる」は、全く別の話です。外部ツールを契約して終わる企業と、自分たちの業務に合わせてAIを組み込み動く仕組みを内製できる企業。この差は、これからの時代でどんどん広がっていきます。
ポップコーンは「AIがすごいらしい」で終わらせない会社です。月50万円以上をAIに投資し、社内の自動化ツールを外注せず自分たちで作り続けています。その結果、AIの自動化導入によってコンテンツ作成の工数は10分1になりました。浮いたリソースを「考えること」に集中させることで、質と生産性を同時に向上させています。
【事業内容】
ポップコーン株式会社では以下のような事業を学生インターンメンバーを中心に展開しています。
・メディア運営
占い・金融・VODなど21サイト以上を展開。AIと編集力を掛け合わせ、複数ジャンルで検索上位を獲得し続けています。
・AI-DXコンサルティング
大手企業や上場企業の社員さん向けにAI研修・勉強会を実施し、業務へのAI実装を支援。インタ
ーン生が上場企業の社員に研修を行うケースもあります。
・AIツール開発
Claude Codeを活用した業務自動化ツールを内製で開発。自社の軸であるサイト運営の際に活用す
る記事作成を自動化するツールを開発したりなどを行っています。
・BtoBマーケティング支援
法人クライアントのWebマーケティングをSEO×AIで支援。数値改善の設計からkw選定および実行まで一貫して担っています。
今回事業拡大に伴い、『AIツール開発・業務改善を担うインターン生』を募集します。
コードが書けなくても、AIツールが作れます。
「AIで何かを作りたい」——でも、プログラミングを勉強したことがない。文系だから無理かもしれない。そう思っていませんか?
AIが変えたのは、「ものを作る」ハードルです。
以前、ツール開発はエンジニアだけの領域でした。今は「こういう問題を解決したい」という発想とAIさえあれば、動くツールが作れる時代です。
必要なのはコードの知識より、「何を作るべきか」を考える力です。
このインターンでは、「0→1を作る力」×「AIで実装するスキル」——この2つが同時に身につく仕事です。
【実際のインターンメンバーのステップアップケース】
小野寺さん|教育学部 4年生
「理系とはいえ、プログラムなんて全然勉強したことがなかった」
入社当初は、他のメンバーと同じようにサイト運営・記事作成の業務からスタートした小野寺さん。社内でAIを活用した記事作成の自動化が進んでいた頃、社員から「AI記事作成を自動化するプロジェクトを任せたい」と声がかかりました。
プログラミングの経験はほぼゼロ。最初はとても不安だったといいます。でも、開発を進める中で気づいたことがありました。
「自分が実際に記事作成やサイト運営をやっていたからこそ、『どこが面倒か』『何を自動化したいか』がわかった。それがツールの質に直結した」
社員のサポートを受けながら試行錯誤しつつツールを完成。そのツールは今、社内で実際に使われています。
小野寺さんはその後も開発の知識を活かして会社とURLを入れるだけで採用関連記事を作成するツールを開発したり、導入事例を自動生成するツールなどを制作期間1ヶ月で作成していたりなど、社内で大活躍中のインターンメンバーです!
小野寺さんが開発したツールの詳細はこちら!:https://ppcn.co.jp/biz-saas/
他にもこのようなメンバーがポップコーンで働いています!:https://ppcn.co.jp/members/
○卒業後の内定先(一例)
アクセンチュア/サイバーエージェント/P&G/野村総研 など
♦︎こんな人におすすめ
・コードが書けなくても、AIで何かを「作れる人間」になりたい
・プログラミング未経験だが、自動化・効率化に興味がある
・「作ったものが実際に使われる」体験を学生のうちにしたい
・文系・理系問わず、問題解決が好きな人
☆選考について(事前課題あり)
選考フローは以下の通りです。
【書類選考 → 面接 → 事前課題(インターン期間10日間)→ 合格 →正式にメンバーとして入社!】
面接を通過した方には、実際の業務に近い事前課題に取り組んでいただきます。これは、ただ応募者をふるいにかけたいからではありません。入社後に「思っていたより大変だった」「想像していた仕事と違った」となるのは、お互いにとってもったいないからです。
ポップコーンは未経験でも大丈夫です。先輩や他のインターン生にも質問しやすい環境なので、事前課題の期間を通して、業務内容だけでなく会社の雰囲気やメンバーとの相性も確かめてみてください。
〇まずはカジュアル面談(雑談)からでもOK!
「いきなり選考はちょっと不安」
「どんな雰囲気なのか知ってから決めたい」
そんな方は、現役の学生メンバーと話せるカジュアル面談にご参加ください。堅い面接ではなく 、雑談に近い形で大丈夫です。仕事内容、働く雰囲気、就活のこと、インターンのリアルな大変さなど、気になることをそのまま聞いてください。
【申し込み方法】
興味がある方は、「応募画面へ」ボタンを押して応募を完了してください。その後メッセージで「カジュアル面談希望」とお送りください!
※エントリーしたからといって、すぐに選考が始まるわけではないのでご安心ください。まずは話を聞いてみるだけでも大丈夫です。
☆スタート時期は相談OK!
期末テスト後から始めたい、今のうちから少しずつ慣れていきたいなど、開始時期は柔軟に相談できます。
また、「インターンに興味はあるけど、いきなり応募するのはちょっと緊張する……」という方へ。
選考とは別に、気軽に参加できるAI勉強会・体験会も開催しています。
まずは体験会に参加して、会社やインターンの雰囲気を知ってみるのも大歓迎です!
↓応募リンクはこちら↓
ppcn.co.jp/ai-workshop
■AIで作業を速くし、戦略に時間を使う
AIへの投資は月50万円以上。主要AIツールの最上位プランを、インターン生も会社負担で使えます。普通なら2週間かかる記事づくりも1時間で終わるので、学生のうちから戦略づくりに時間を使えます。
■ 考え抜いた案は、プロや代表・CMOに相談できる
手取り足取り教える環境ではありません。ただ、自分で考え抜いた案を持っていけば、大手企業の案件も手がけるWebのプロや代表・CMOが、次の一手を一緒に考えてくれます。
■ 採用率約1%。やりきるのが当たり前のメンバー
早慶・MARCHを中心に、10名ほどのインターン生が在籍しています。全員、マーケティングも長期インターンも未経験からのスタートでした。
■ 成果を出した人から、大きな仕事を任せる
インターン生と社員を区別せず、役職は在籍期間ではなく成果で決まります。
・2年生の12月に始めて、3ヶ月でメディア責任者に
・3年生の11月に始めて、4ヶ月で採用・人事責任者に
・入って2ヶ月で、新規事業の立ち上げを任されたメンバーも
実際に活躍しているインターン生のインタビュー記事もあるので、
ぜひご覧ください!
▼9ヶ月目でSEO記事ディレクターの片桐さんに話を聞いてみました!
https://ppcn.co.jp/interview-katagiri/
やってもらうことは、かなり実践的です。
▍業務自動化ツールの開発
Claude Codeを使い、社内・クライアントの業務課題を解決するツールを開発します。
→ 身につくのは「問題を発見し、AIで解決策を実装する力」。これからの時代にエンジニア・非エンジニア問わず求められるスキルです。
▍社内業務の効率化
現状の業務フローを分析し、AIで改善できる部分を提案・実装します。
→「何をどう自動化するか」を考える力が身につきます。
▍クライアントへのAI導入支援
企業の課題をヒアリングし、AIツールの設計・開発・サポートを担います。
→ビジネス視点でAIを活用する力が身につきます。
【成長の流れ】
段階1|1〜2週間:AIの基礎を実務で学ぶ
・社内AIを使った業務を通じて、AIの仕組みと活用方法を習得
・「AIで何ができるか」の感覚をつかむ
段階2|2〜3ヶ月:エラー修正・開発サポートを担当
・社内AIツールのエラーを修正
・開発プロジェクトのサポートに入る
段階3|4ヶ月〜:クライアントのAI課題を解く
・企業の業務課題に対してAIツールを設計・開発
・提案から実装まで一貫して担う
ポップコーンのインターンは、決して楽ではありません。でも「AIで動くものを作れる」という力は、これからの時代にどこでも通用するスキルになります。
コードが書けなくても、問題を解決したい気持ちがある人。AIを武器に「作れる人間」になりたい人。一緒に開発してくれる仲間を募集しています。