長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
AIを前提に、企業のブランディングや価値発信のあり方を再構築する。
それが、私たちが新会社「BASE」で実現したいことです。
JBAは20年以上にわたり、大手企業500社のマーケティング、広報、ブランディングを支援してきました。
企業の価値を整理し、言葉にし、伝わる形へ変えることで、
業績向上、採用力強化、組織活性化などに伴走してきた会社です。
その知見を土台に、BASEでは、AIにオールシフトすることで、
より速く、より高品質に、より大きく企業価値を届けられる仕組みをつくります。
さらにその支援を、大手企業だけでなく、地方の一流企業にも広げていきたいと考えています。
本来高い価値を持ちながら、まだ社会に正しく伝わっていない企業が、日本には数多くあります。
そうした企業が正しく評価され、選ばれる未来をつくること。
それが、BASEの目指す世界です。
そしてもう一つ、私たちが本気で実現したいのが、学生が会社づくりの中心を担うことです。
AIネイティブ世代である学生が、立ち上げの中核として挑戦し、
1年で大きく成長し、社会で活躍するリーダーになっていく。
BASEは、そのための実践の場でもあります。
私たちJBAの仕事は、日本を代表する一流企業500社に対して、
ブランディングの力で、持続的な企業の成長を実現する。
「戦略だけを描くコンサル」でも「表現だけを担う広告代理店」でもなく、
戦略立案から現場での実行まで一気通貫で担い、成果にコミットする“コンサルティング&クリエイティブ集団”です。
//JBA長期インターン採用サイトはこちら//
https://www.jbakk.co.jp/recruit/intern/
<取引先例(一部・順不同)>
三井住友フィナンシャルグループ、三井不動産、大和ハウス工業、中外製薬、東京エレクトロン、ダイキン工業、ファンケル、コーセー、カルビー、ライオン、サッポロビール、ブリヂストン、リコー、YKK、三菱ケミカルグループ、積水化学工業、ANA、ヤマト運輸、セコム、しまむら 他
支援内容(一例)
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■ マーケティング支援
どんなに良い商品やサービスでも、魅力が顧客に伝わらなければ売れません。
JBAは、Webサイト・動画・展示会などを活用して、企業の価値や強みをわかりやすく伝える仕組みをつくり、売上アップに直結するマーケティング支援を行っています。
■ 採用支援
「求める人材が採用できない」と悩む企業に対して、その企業で働く魅力を言葉やデザインでわかりやすく伝え、採用サイトや動画、パンフレットなどに落とし込みます。
場合によっては、選考フローや面接方法の見直しも提案し、採用成功につながる全体設計を支援します。
■ 社内広報支援
社員のモチベーションを高めるために、会社の未来の戦略や仕事の社会的な意義、活躍している社員のキャリアなどを伝える社内向け情報発信の仕組みをつくります。
企業の方針や考え方を伝え、社員がやりがいを持って働いてもらうなど、組織としての一体感を生み出すことが目的です。
■ 株主・投資家向けPR支援
この企業の将来性に期待し、投資してもらうために、
決算説明資料や統合報告書などを通じて、企業の実績や今後の戦略を、数字・文章・ビジュアルを使ってわかりやすく伝える支援をします。
■ ブランディング支援
企業が社会から選ばれ、信頼され続けるには、強みや価値を言語化し、正しく伝わるように発信することが欠かせません。
企業のビジョン・文化・商品やサービスの技術などを深く掘り下げて整理し、
それらを社名変更やスローガンの策定、Webサイト・動画の制作などを通して正しく伝えるための支援をします。
【YouTube|現役インターン生座談会動画】
「圧倒的な成長環境」があるインターンとは?現役インターン生と元インターン生が本音で語ってみた。
https://www.youtube.com/watch?v=3HBxGC-fL_k
この会社・インターンの特徴は、年齢や経験ではなく、WILLと行動力を重視することです。
学生を「これから育てる存在」としてではなく、最初から会社づくりを担う主体として捉えます。
実際に、裁量も責任も学生に大きく渡していきます。
また、既存の成功体験や古いやり方に縛られず、AI前提で考え、試し、改善し続けることを大切にしています。
前例をなぞるのではなく、自分たちで新しいやり方をつくる。
その姿勢を歓迎する文化です。
BASEでは、次のような風土を大切にしています。
・変化を歓迎する
・スピード感を重視する
・裁量が大きい
・学生にも高い期待と責任を持って任せる
・本気で仕事に向き合う人を歓迎する
・前例よりも、意思と挑戦を重視する
【AI時代に“活躍する人材”になるための実践型インターン】
今のあなたの実力で社会に出て、5年後も市場で評価されますか?
これからの時代にビジネスの最前線で活躍し続けるには、AIを使いこなしながら、
考え、課題を解決し、それを相手に伝える力が必要です。
■JBAの営業とは
営業と聞くと、テレアポや飛び込み営業をイメージされるかもしれませんが、
JBAが向き合う主なお客様は、大手企業の経営層・事業責任者です。
扱うのは単なる商品ではなく、企業の抱える課題を解決するアイディアです。
JBAでは、金融業界、不動産業界、IT業界をはじめ、
業界や業種を限定せず、さまざまな企業の課題に向き合います。
企業ごとに置かれている状況や課題は異なり、決まった正解があるわけではありません。
■JBAのコンサル営業インターンで身につくスキルは?
・お客様の話を丁寧に聞き出し、
企業が抱える課題の背景や本質を捉えるヒアリング力
・複数の関係者の意見を整理しながら、
企業にとって最適な打ち手をまとめ、合意形成を図る提案力・調整力
・市場環境や企業状況の変化に応じて考えを更新し、
案件を前に進めていく判断力・推進力・適応力
JBAでは、実務を通じた育成を重視しており、実案件に向き合いながら経験を積んでいきます。
お客様にベストソリューションを提供することで、
知識を質の高いサービスへと昇華し、プロフェッショナルとして活躍する力を身につけます。
■ JBAのインターンとは
実際の案件では、
経営層、事業責任者、現場担当者など、
立場の異なる人たちに直接、話を聞きに行き、
その企業が何が強みか、何で儲けているのか、や課題の背景を整理します。
調査や分析で完結するのではなく、その企業が
「何を基準に判断しているのか」
「どの選択肢が現実的なのか」
を分析して次にどう動くべきかを考えて提案します。
一つの提案が企業全体の動きに波及し、 結果として大きな金額や重要な決断に関わる仕事です。
企業の判断を担う立場に立つことは、そのまま商売を動かす側に回ることにつながります。
JBAでは、インターン生もプロジェクトの一員として役割を持ち、仕事を進めます。
実際にどのような立場で、何をしているのかは、以下のプロジェクトストーリーをご覧ください。
・小売企業の採用支援〜企業の魅力を伝えるコンテンツ設計〜筑波大学3年生
https://note.com/jba_intern/n/n0759a327674a
・飲料メーカーの2億円コンペ〜学生7名で挑んだ“周年事業”の未来設計〜広島大学3年生
https://note.com/jba_intern/n/nf61fc536c2a5
■採用担当からのメッセージ
あなたは、何のためにインターンをやりますか。
この事前資料を見て、JBAの長期インターンが合うかどうか判断してください。
https://note.com/jba_intern/n/nc782d537bcd4?sub_rt=share_sb