長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
私たち日本ビジネスアート株式会社(JBA)が目指しているのは、ブランディングの力で、日本を代表する企業の持続的な成長を実現することです。
企業の成長を支えるためには、戦略を考えるだけでも、Webサイトや広告をつくるだけでも十分ではありません。
企業がどのような歴史を歩み、どのような技術や製品を生み出し、経営者や社員が何を大切にしているのか。その企業の本質を理解したうえで、戦略を考え、言葉やデザイン、コンテンツとして社会に届ける必要があります。
JBAは、「戦略だけを描くコンサルティング会社」でも、「表現だけを担う広告代理店」でもありません。
企業理解、リサーチ、戦略立案、コンセプト設計、取材、編集、デザイン、Webサイトや動画の制作までを一気通貫で担う、コンサルティング&クリエイティブ集団です。
私たちが経営する目的は、「圧巻の人財となり、世の中をより良くする」ことです。
圧巻の人財とは、自ら社会に価値を生み出す事業をつくり、仲間を導くリーダーとなる存在です。
そのためJBAでは、学生を補助作業の担当者としてではなく、実際のプロジェクトを動かす一人のメンバーとして迎えています。
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コンサルティング x クリエイティブの両軸で
「長期的なブランディングパートナー」を目指して
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JBAでは「コンサルティング×クリエイティブ」を通じてお客様企業のトータルブランディングを行い、商品・サービス・人的資本などの企業価値向上への一翼を担ってきました。
◆インナーコミュニケーション事業
多くの大企業は、事業部制・伝統的な年功序列・風通しの悪さなどにより、社内の情報伝達において様々な問題が発生している。そのような大企業が抱えるインナーコミュニケーション上の課題に対し、コンサルティング×クリエイティブの力を用いて、社内広報やトップブランディング、風土改革を行いお客様企業の真の価値を社内に効果的に伝える支援を行っています。
◆周年社史事業
企業にとっての周年は、これから企業が存続していく中で大事な節目であり、私たちは企業の周年に合わせて社内のエンゲージメントを高め、さらに企業価値を向上させ、次の周年に向かっていく支援をします。
企業の意思決定の裏側や会社の節目となるプロジェクトストーリーなど、企業の’らしさ’が現れる情報を集め、それらを企業がこれから進んでいくための価値観やノウハウとして蓄積します。
◆戦略構築事業
企業の自己アイデンティティを確立を確立し、その企業が何を大切なものとして考えているか、どこを目指しているのか、そのために従業員にどのような行動を求めるのかが昨今の企業運営においてはとても重要となっています。そのためJBAでは大手企業に対して企業理念や、行動指針、ビジョン策定とその浸透支援を行っております。
◆採用エンゲージメント事業
企業と求職者の間でのミスマッチや離職率の増加の対策として、採用活動から入社後までの包括的なアプローチが求められます。従って、求職者が自身のマッチ度が高い企業に入社し、そして活躍人材として長期間にわたり貢献する仕組みを提供・支援します。動画や採用サイトの構築、既存の採用活動の代行、人事制度の見直しや提案によって社員エンゲージメント向上を包括的に支援することを行っています。
JBAのインターン生が実際にどのようなお仕事をしているのか気になった下記のnote記事記事をck!
・「自分も知らない自分がいた。働くことで学びを得られる環境だから、気づいたこと。」
https://note.com/jba_intern/n/n81f0e1be6286
・「学生の力でつかみ取った!ピンチの超巨大案件コンペティション」
https://www.wantedly.com/companies/www-jbakk-co/post_articles/240687
・「どこにでもいる大学2年生が、言葉のプロとして100人規模を目指す拠点立ち上げに携わるまでの話」
https://note.com/jba_intern/n/n4551adc69c29
JBAのインターンで扱うのは、研修用に用意された課題ではありません。
実際に大手企業が抱えている、経営、採用、マーケティング、ブランディング、組織に関する課題です。
プロジェクトは、社員と学生を含む複数のメンバーで進めます。学生も社員と同じ情報を見て、自分なりの仮説を考え、プロジェクトの成果に責任を持ちます。
最初からすべての仕事ができる必要はありません。
資料を読み、情報を整理するところから始まり、次第に分析、企画、提案、顧客への説明まで担当領域を広げていきます。
JBAは約8年間にわたり、約1,000名の学生を直接雇用してきました。現在も全国で約30名の学生が、実際の企業プロジェクトに参加しています。
卒業後の進路は、大手企業、コンサルティング会社、ベンチャー企業、起業、JBAへの入社などさまざまです。
共通するのは、学生のうちから社会の中心でビジネスを動かす力を身につけようとしていることです。
日本ビジネスアートには大手企業の広報誌、動画、WEBサイトなどのメディアを通じて“伝える”仕事がたくさんあります。JBAの長期インターンでは、大手企業が独自に発行している広報誌やWEBメディアの編集・校正・記事の執筆、さらには企画の提案などの上流工程までを行っていただきます!
【具体的な業務内容】
◎広報誌、動画、WEBサイトなどの校正校閲業務
◎企業が発行する広報誌の原稿整理
◎簡易的な編集業務
◎誌面のタイトルやWebサイトのキャッチコピーを考えるコピーライティング
◎誌面のデザイン・編集を作るための事例データベース作成
【インターンの仕事の流れ】
JBAのインターンシップでは次のような流れでステップアップしていただき、様々な業務を経験していただきます。
①広報誌・WEBサイトに誤字脱字やミスがないかをチェックする校正
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②どうすれば読者が記事を読んでくれるかを考え、ストーリーを構築・記事のタイトルを考える編集
↓
③お客様から頂いた原稿を読者に伝わりやすい文章にするリライト
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④取材音源を元にした記事の執筆
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⑤大手上場企業にとって、読者に対して伝えるべき企画の提案
↓
⑥発行する広報誌・WEBメディアの戦略立案
【JBAのインターンの特徴】
その他、お客様への電話対応、取材音源からの記事執筆、世の中の情報からの記事執筆など、自身の強みや志向性に応じて挑戦していける環境が整っています!職種に縛られず、これらの仕事にも手を挙げて挑戦し、自分の可能性を広げていってください。
【仕事の魅力】
・ミスが許されない社内報制作の最後の砦として、責任のある仕事ができる
・多様な業界の大手上場企業が扱うメディアに関わることができる
・大企業の組織課題、ビジネスモデル、業界動向など学生では知りえない情報を得られる
・日本全国の学生と仕事を通して交流ができ視野が広がる