長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
営業力を、本気で身につけたい学生へ。
「社会人になってから営業を学ぶ」のではなく、
学生のうちから、実践の中で営業力を身につけたい。
そんな方に向けた長期インターンです。
東一地所株式会社では、投資用不動産の提案・販売を行っています。
扱うのは、3,000万〜4,000万円規模の商品。
簡単に売れる商品ではありません。
だからこそ、
「どうすれば話を聞いてもらえるのか」
「相手は何を不安に感じているのか」
「どんな質問をすれば本音を引き出せるのか」
「どう伝えれば相手に納得してもらえるのか」
営業に必要な力を、実践を通じて徹底的に学ぶことができます。
営業力を身につけたい。
人より早く成長したい。
将来どんな会社に行っても通用する力をつけたい。
そんな学生に、本気で向き合うインターンです。
◆
投資用不動産の提案・販売を行っています。
電話でお客様との接点をつくり、
興味を持っていただいた方に対して、社員が商談を行います。
扱う物件は3,000万〜4,000万円規模。
金額が大きいからこそ、勢いだけで契約につながる仕事ではありません。
お客様の状況や考えを聞き、メリット・デメリットを伝え、
将来まで考えたうえで判断していただく必要があります。
だからこそ、営業として本質的な
「聞く力」
「質問する力」
「伝える力」
「相手の心理を考える力」
を身につけることができます。
役職にかかわらず、社員同士や代表との間に壁が少なく、
日頃から会話や交流がある職場です。
仕事中も自分から声をかけたり、分からないことを質問したりする姿勢も大歓迎!
社員同士で休日にバーベキューを楽しむこともあり、
会社としてもボウリングなどのイベントを開催。
決算のタイミングには社員旅行も行っています!
仕事では、素直に学び、教わったことを行動に移す姿勢を重視。
社員・新卒・学生が互いに刺激を受け、切磋琢磨しながら成果を目指せる組織をつくっていきたいと考えています。
その「話すのが好き」を、成果につながる力まで磨こう。
お客様に話を聞いていただくには、
相手の関心を知り、言葉を選ぶ必要があります。
東一地所の営業インターンでは、
会社員のお客様への電話によるご案内を担当します。
ただ、電話を掛ける力が身につく。
ただ、営業ができるようになるのではありません。
相手が何を求めているのかを汲み取る力を身に着け
コミュニケーション力を高めていけるような
超実践型の長期インターンシップです。
【会話から商談をつくる仕事】
ご案内するのは、資産形成の選択肢となる不動産投資です。
初めてお電話する相手に、どうすれば話を聞いていただけるか。
自分が伝えたいことと、相手が知りたいことの両方を考える仕事です。
・電話で不動産投資をご案内する
・お客様の話を聞き、関心や反応を確認する
・興味を持っていただいた方とアポイントを調整する
・会話の内容を記録し、改善点を振り返る
【聞く・伝える力を磨くステップ】
STEP1|見本から学び、練習する
会社の考え方や就業ルールを理解した後、
トークスクリプトを習得します。
社員の見本を見てロープレを行い、
断られた際の受け答えも練習。テストに合格してから架電します。
STEP2|質問の意図を理解する
決まった言葉を話せるようになることに加え、
「この質問で何を知りたいのか」まで理解を深めます。
電話での反応と代表の助言をもとに、分かりやすい伝え方を試します。
STEP3|商談で会話の続きを知る
自分が取ったアポイントの商談にも同席します。
物件の提案や契約に向けた商談は社員が担当。
お客様の不安や関心が提案にどうつながるかを学び、次の電話に活かします。
【実践を支える指導体制】
営業スキルやお客様の心理は代表が直接指導し、社
員メンターがマンツーマンで日常の業務をフォローします。
月次面談と3ヶ月単位の評価で、スキル・姿勢の両方を振り返ります。
電話では断られる場面も多く、会話が得意でも、
うまくいかないことがあります。
そこで相手のせいにせず、自分にできる工夫を考えられるか。
助言を聞き、次の会話で試せるか。
その姿勢を大切にしています。
営業経験は問いません。
人と関わることへの関心を、自分を磨く行動につなげたい方を歓迎します。