長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
日本最大級のポーカーの祭典「JOPT」を2011年から企画・運営し、「すべてのポーカーに、白熱を。」というタグラインを掲げ、日本でのポーカーの普及とアジア No.1を目指す大会作りに取り組んでいます。
当社は「JOPT」「SPADIE」「戦国ポーカーツアー」など、年間24回に及ぶ大型ポーカーイベントを企画・運営しています。
2026年には、「Online Merges with Offline」をコンセプトにしたポーカーアプリ「JOPT Games」をリリース。誰でも手軽に遊べるアプリでありながら、オンラインで獲得したチケットで世界各国のポーカーイベントへ挑める仕組みを構築し、手のひらからの挑戦を世界的舞台へと繋げています。
オンラインとオフラインの融合を通じて、初心者からプロまで幅広いプレイヤーがポーカーに熱中し、新たな挑戦を楽しめる場を広げています。
社内にはAIに詳しい社員が多く、新しいツールや実務で役立ったノウハウを日常的に共有し合っています。分からないことは周囲に相談しながら、まずは自分で試してみる——そんな日々の積み重ねを大切にする文化です。
20代のメンバーが中心となり、「ChatGPTでもっと効率化できないか」「Claudeでも検証してみよう」と自然に意見を出し合っています。
年齢や役職に関係なく、気づいたことやアイデアを素直に発信でき、入社したばかりでも提案が実際の企画・運営にどんどん反映される風通しの良さが魅力です。
「JOPT Games」は、アプリでのプレイを通じて、世界各国のポーカーイベントへの挑戦につながるポーカーアプリです。
このインターンでは、SNS発信やイベント・キャンペーンの企画を通じて、アプリの魅力を届け、利用する人を増やしていきます。
誰に、どんな魅力を、どのように伝えれば「遊んでみたい」と思ってもらえるか。利用している人に、もっと楽しんでもらうには何ができるか。ユーザーの気持ちを考え、企画を実行し、その反応をもとに改善する仕事です。
2026年6月にリリースしたサービスを育てていく今だからこそ、自分のアイデアや発信が、アプリの成長につながる面白さがあります。
「SNSを見るだけでなく、自分でも発信や企画に挑戦したい」
「ゲームやエンタメに関わる仕事を経験したい」
「マーケティングを、実際のサービスで学びたい」
「AIを使って、制作や仕事の進め方を工夫したい」
そんな学生の方を歓迎します!
♠️AIを学び、仕事の可能性を広げる♠️
文章や画像の制作、リサーチ、企画のアイデア出しなど、日々の業務でAIを積極的に活用します。
社内には、AIに詳しく、新しいツールや技術を試している社員が多くいます。使い方の基本から実際の業務での活かし方まで、社員が丁寧にお伝えします。最初は一緒に試しながら進めるので、仕事でAIを使った経験がなくても大丈夫です。
自分で見つけたAIツールや活用方法の提案も歓迎します。「この作業を効率化できそう」「こんな表現を試したい」というアイデアを、一緒に仕事へ取り入れていきましょう。
♠️ 業務内容 ♠️
まずはSNSの投稿案づくりやリサーチから、サービスとユーザーへの理解を深めます。習熟度や意欲に応じて、企画・実行・分析へと担当範囲を広げていきます。
【SNS発信・クリエイティブ制作】
X・LINE公式アカウントなどで、アプリの魅力やイベント情報を発信します。伝える内容や見せ方を考え、文章・画像を制作。生成AIも活用しながら投稿を形にし、公開後の反応を次の発信に活かします。
【リサーチ・イベントやキャンペーンの企画】
ポーカー業界やユーザーの動向を調べ、アプリ内イベントやキャンペーンを企画します。どんな内容なら参加したくなるか、どう伝えれば興味を持ってもらえるかを考え、実施に向けて具体化していきます。
【施策の振り返り・改善】
投稿やキャンペーンへの反応、関連するデータを確認し、うまくいった点や改善できる点を整理します。「なぜこの反応になったのか」「次は何を変えるか」を考え、次の施策につなげます。
【興味や適性に応じて挑戦できる仕事】
・生成AIを活用したWebデザイン
・プレイヤー・配信者・コミュニティとの連携
・ポーカー学習コンテンツのEC運営、販売導線の改善
♠️ 皆さんに期待すること ♠️
ユーザーが興味を持つ発信を考えること。施策への反応から、改善のヒントを探すこと。そして、気づいたことやアイデアを周囲に伝えること。
最初から正解を出す必要はありません。分からないことを質問し、自分でも調べ、試しながら工夫する姿勢を大切にしています。
自分が関わった投稿が誰かに届き、企画が「参加してみたい」という気持ちにつながる。そんな経験を重ねながら、一緒にJOPT Gamesを育てていきましょう!