長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
ITコンサル/エンジニア/コーポレートインターン聞くと難しいイメージを持たれる方も多いかも知れません。
しかし、未経験から圧倒的なスキルを身につけ活躍しているインターン生が多いのも事実です。
「圧倒的な成長を稼ぎながら手に入れたい」「社会人になる前に自分でキャリアを形成する力が欲しい」
少しでも上記の様に考える学生は一度、カジュアル面談にてお話しできればと思います!!
「〜最適化(Optimize) × 最大化(Max)〜 AI技術でビジネスプロセスを最適化し、企業の成果を最大化する。」
私たちOptiMaxは、最先端のAI技術を「本当に使える形」で届けることをミッションとしています。
東大で培った学術的な知見と、実際のビジネス現場での実装経験を融合し、 技術だけでなく、それが現場で活きる仕組みまで一気通貫で支援します。
人々が本当にやるべきことに集中できる世界を作る。 それが私たちの目指す未来です。
【AI活用コンサルティング& システム開発】
業務課題の棚卸しから、プロトタイプ開発、本番導入、 現場定着まで一気通貫でサポート。
生成AI、画像解析、音声認識、データ分析基盤など、 最適な技術で課題を解決します。
▼ プロジェクト事例
① 大手食品・飲料メーカー:対話型マーケティング分析AI(LLM)
【課題】 これまで、売上データや市場トレンドの分析には高度なITスキル(SQLなど)が必要で、現場の担当者が欲しい情報をすぐに得られない状態でした。
【解決・成果】 ChatGPTのように「自然言語(普通の日本語)」で質問するだけで、AIが瞬時にデータ分析を行ってくれるツールを開発。非エンジニアでも一瞬でキャンペーン効果の分析ができるようになり、企業の意思決定スピードを劇的に向上させました。
【主要技術】Vertex AI, Bigquery, python, Deep Learning
② 物流業界大手:マルチ運送伝票読み取りAI(画像認識)
【課題】 毎日大量に届く「汚れや折れ目のある配送伝票」を、スタッフが目視で確認し、手作業でシステムに打ち込んでおり、膨大な残業が発生していました。
【解決・成果】 どんなに汚れた伝票でも高精度で文字を読み取るAI(OCR)を開発。手入力作業を大幅に削減し、深刻な人手不足に悩む物流現場の業務効率化に貢献しました。
【主要技術】画像認識AI, Gemini API, Streamlit
③ 介護施設:介護記録システム(音声認識AI)
【課題】 介護スタッフが日々のケア業務の合間に、手書きやPCで膨大な「介護記録」を作成しなければならず、疲弊していました。
【解決・成果】 スマホに向かって話しかけるだけで、AIが自動で文章を要約し、正式な介護記録としてシステムに登録するアプリを開発。事務作業の負担をなくし、スタッフが「本来のケア」に集中できる環境を実現しました。
【主要技術】音声認識AI, TypeScript, React, ChatGPT API
④ 営業支援企業:ワンコールAI(自社プロダクト)
【課題】 テレアポ業務は断られる精神的ストレスが大きく、離職率の高さや採用コストの増大が業界全体の課題でした。
【解決・成果】 応答速度0.3秒で、人間と変わらない自然な会話ができる「音声AI」を開発。テレアポや初期の顧客対応をAIが完全に代行することで、営業マンは「アポが取れたあとの商談」という最も価値のある業務に専念できるようになりました。
【主要技術】音声認識AI, RAG, Python, Gemini API
1. 「学生扱いゼロ」で圧倒的成長を約束
インターンという枠を超え、いちプロフェッショナルとしてクライアントに向き合っていただきます。お任せするのは「雑用」ではなく「事業の最前線」。泥臭く案件を獲得する営業力から、経営層への論理的な提案力、最先端AIの知見まで。決して楽な環境ではありませんが、その分、半年後には同世代を置き去りにするほどの「圧倒的なビジネス戦闘力」が身につくことをお約束します。
2. 年次に関係なく、一人一人に「大きな裁量」を
「言われたことをやるだけ」の環境ではありません。どうすればアポイントが取れるか?顧客の真の課題は何か?どのAI技術を当てはめるべきか?自ら仮説を立てて実行するプロセスを重んじます。失敗を恐れず高速で検証を繰り返す「Action First」の文化があるため、意欲と行動量がある方には、入社直後からどんどん重要なミッションと裁量をお任せします。
3. 挑戦を徹底的に支える「フルサポート・フィードバック体制」
大きな裁量と高いハードルを用意するからこそ、決してあなたを「放置」はしません。外資系コンサルやメガベンチャー出身の優秀な社員が、日々の営業ロープレ、提案資料のロジック構築、クライアントとの商談同席まで、あなたの挑戦をフルサポートします。チーム全体で助け合う「One Team」の風土があり、プロからの質の高いフィードバックを日常的に受けられるため、最速で成果を出すことが可能です。
採用・企画・DX・会社運営まで。会社を「動かす側」を幅広く経験できるインターンです
このインターンでは、一つの決まった業務だけを担当するのではなく、採用・組織づくり、社内企画、業務改善、会社運営まで、会社を動かすために必要な仕事を幅広く経験できます。
特徴は、仕事の一部分だけを手伝うのではなく、一つの仕事を準備から実行、振り返り・改善まで一貫して担当できることです。
例えば採用なら、応募者への連絡だけではなく、面談への参加や採用フローの改善まで。展示会なら、企画・申込から必要な制作物や備品の準備、当日の運営、終了後の振り返りまで関わります。
実際に自分で仕事を動かすからこそ、「何が必要かを考える力」「周囲と調整する力」「抜け漏れなく最後までやり切る力」が身につきます。
担当する領域は、大きく4つあります。
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1. 採用・組織づくり
会社にどんな人を迎え、どんな組織をつくっていくか。その入口となる採用に関わります。
最初は候補者とのコミュニケーションや選考の運営からスタートし、慣れてきたら採用面談や求人媒体の運用、採用フローそのものの改善まで担当します。
単に決められた選考を運営するだけではなく、
「どんな人がこの会社で活躍できそうか」
「応募者に会社の魅力をどう伝えるか」
「もっとスムーズな選考にするにはどうすればよいか」まで考えながら、社員と一緒に採用をつくっていきます。
身につく力
* 相手の話を聞き、情報を整理する力
* ビジネスコミュニケーション
* 人や組織を見る視点
* 複数の選考を同時に進める段取り力
* 採用プロセスを改善する力
実務の例
例えば、一人の候補者を採用するまでには、応募内容の確認、候補者への連絡、社員との面談日程調整、面談準備、実際の面談、選考結果の管理など、さまざまな工程があります。
こうした一連の採用活動を経験しながら、求人媒体の運用や候補者情報の整理、採用フローの改善などにも関わっていただきます。
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2. 社内企画・イベント
人が集まる場を、自分たちで企画し、形にする仕事です。
全社会や社内イベント、展示会などについて、目的を考えるところから準備、当日の運営まで一貫して担当します。
例えば全社会であれば、
「社員同士の交流を増やしたい」
「会社の方向性を全員で共有したい」
といった目的から、どんな内容にするかを考えます。
展示会であれば、
「来場者に会社のサービスをどう見せるか」
「当日までに何を準備すればスムーズに運営できるか」
を考えながら進めます。
身につく力
* 目的から企画を考える力
* プロジェクトを進行する力
* スケジュール・タスク管理
* 社内外の関係者との調整力
* 当日起こる変化に対応する力
実務の例
例えば展示会では、出展申込をして終わりではありません。
展示内容を社員と考え、必要な資料や制作物を整理し、名刺・備品などを準備し、必要に応じて発注や買い出しを行い、当日の運営まで担当します。
全社会についても、企画だけでなく、会場や食事の手配、必要物の準備、当日の進行、終了後の振り返りまで含めて一つのプロジェクトとして進めます。
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3. 社内DX・業務改善
自分で仕事を経験したうえで、「もっと良いやり方」を考え、実際の仕組みに変えていきます。
会社の中には、
「毎回同じ情報を入力している」
「必要な情報を探すのに時間がかかる」
「特定の人しかやり方を知らない」
といった、小さな非効率が数多く存在します。
このインターンでは、実際に業務を担当する中でそうした課題を発見し、AIやITツールを使いながら改善していきます。
AI企業だからこそ、AIを単に学ぶのではなく、**実際の仕事をより良くするための道具として使えること**も、このポジションの特徴です。
身につく力
* 業務の課題を発見する力
* 仕事を仕組みとして捉える力
* AI・ITツールを実務で活用する力
* 業務フローを設計・改善する力
* 「なぜこの作業が必要なのか」を考える力
実務の例
例えば、採用候補者の管理に手作業が多ければ管理方法を見直したり、毎回同じ内容の資料を作っているのであればAIを使った効率化を試したりします。
そのほかにも、Google Workspaceなどを活用した情報整理、社内マニュアルやナレッジの整備、各種申請フローの改善など、日々の業務から見つけた課題を社員と一緒に改善します。
プログラミング経験は必要ありません。
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4. 会社運営・オペレーション
社員がそれぞれの仕事に集中できるように、会社全体がスムーズに動く状態をつくります。
会社を運営するためには、採用やイベントだけでなく、出張、会議、契約、備品、各種申請など、さまざまな仕事を正確に進める必要があります。
この領域では、単に依頼された作業を処理するのではなく、
「この予定に向けて、事前に何が必要か」
「誰に、いつまでに確認する必要があるか」
「次回からもっとスムーズに進めるにはどうすればよいか」
まで考えながら、会社運営を支えます。
会社のさまざまな部署や社員と関わるため、会社が実際にどのように動いているのかを最も広く見ることができる仕事でもあります。
身につく力
* 先回りして必要なことを考える力
* 複数の仕事を同時に管理する力
* 正確に仕事を進める力
* 社内外との調整力
* 仕事を最後まで完遂する力
実務の例
例えば社員の出張であれば、単にホテルを予約するだけではありません。
日程や目的を確認し、必要な移動手段や宿泊先を整理し、各種予約・申請を行い、必要な資料や情報が揃った状態まで準備します。
また、会社で必要になる資料や名刺、備品についても、「何が・いつまでに・どれだけ必要か」を確認し、必要に応じて発注や管理を行います。
こうした一つひとつの仕事を通じて、周囲が安心して仕事を任せられる実務力を身につけていきます。
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4つの領域に共通しているのは、「頼まれた作業をこなすこと」で終わらないことです。
まず実際の仕事を経験し、必要なことを自分で考え、周囲と調整しながら最後までやり切る。そして慣れてきたら、その仕事自体をもっと良くする。
採用、企画、DX、会社運営というさまざまな実務を通して、どんな仕事でも必要になる「仕事を自分で前に進める力」を身につけられるインターンです。
このインターンの魅力
1. 学生のうちから「会社をつくる側」を経験できる
一般的なアルバイトでは、すでに決められたルールの中で仕事をすることがほとんどです。
このインターンでは、そのルールや仕組み自体を改善するところまで関わります。
採用の進め方、イベントの運営方法、社内情報の管理方法など、自分が考えた改善が実際の会社の仕組みとして残ることもあります。
会社がどのように成り立ち、どのように組織が運営されているのかを、中から見ることができます。
2. 採用・人事からイベント企画、DXまで幅広く経験できる
一つの業務だけを担当するポジションではありません。
採用、人事、社内企画、イベント、総務、業務改善など、コーポレート領域を横断して経験できます。
そのため、
「会社の中にはどんな仕事があるのか知りたい」
「組織づくりや人事に興味がある」
「幅広い実務経験を積みたい」
という方にも向いています。
3. 採用面談や全社会など、責任のある仕事にも挑戦できる
最初は基本的な業務からスタートしますが、仕事を覚えてきたら徐々に任せる範囲を広げます。
例えば、
採用面談に参加する
全社会の内容を企画する
展示会準備を一連で担当する
社内の業務フローを改善する
など、学生だから補助業務だけ、という考え方ではありません。
正確に仕事を進められるようになった分だけ、より大きな仕事を任せてもらえる環境です。
4. AIを「使う側」として業務改善を経験できる
AI企業で働くからといって、AIを開発する必要はありません。
ChatGPTをはじめとしたAIやさまざまなITツールを使い、
「人がやらなくてもよい仕事を減らす」
「情報を探す時間を減らす」
「ミスが起きにくい仕組みにする」といった、実際の会社で役立つAI活用を経験できます。
AIを知識として学ぶのではなく、実際の仕事を改善する道具として使う経験ができます。
5. 「丁寧に仕事ができること」が強みになる
この仕事では、派手な成果だけが評価されるわけではありません。
約束を守る
締切を忘れない
抜け漏れに気づく
相手が必要としていることを考える
指摘されたことを次から改善する
周囲が働きやすい状態をつくる
こうした力も、会社では非常に重要です。
「何を任せても安心」と思ってもらえること自体が、大きな強みになる仕事です。