長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
#私たちの存在意義
技術力と人間力で
世にないアイデアを創発し
喜びあふれる社会を実現する
#企業理念
一、人に喜ばれることを判断基準として仕事を選び従事する
一、志は高く、謙虚に、感謝と和合の精神を持って、人とお付き合いをさせていただく
・AI(機械学習/ディープラーニング/生成AI)活用の研究・開発、コンサルティング
・Web講演会運営・ライブ配信、収録およびコンテンツ制作 3eLive,BizLive
・メタバースイベント企画・運営、空間構築 KIMULAND+
・学会向けクラウドサービス・イベント運営 KIT-ON
・製薬業界向けライティング・研修・コンサルティング
・薬剤師向けスマートDI室の運営 AI-PHARMA
・eスポーツイベント企画・運営
・リアルタイム翻訳ツール[Real Time Translator]代理店販売
・自動プレゼンテーション作成ツール PresenMaker
他、各種ソリューション提供、プラットフォーム運営
木村情報技術には、
挑戦が当たり前の文化がある。
・社員約400名のうち、半数の200名が新事業に挑戦
・年間15以上の新規事業が創出
・アイデア交流が活発な社員同士の関係性
これは、
一部の優秀な人だけの話ではありません。
誰もが挑戦できる環境があり、
挑戦が連鎖する組織です。
さらに、医療×ITという
安定した事業基盤があるからこそ、挑戦できる。
この“両立”こそが、
他にはない特徴です。
「人に喜ばれること」を理念に掲げ、社員の温かさと謙虚さを大切にする社風です。
経営陣と社員の距離が近く、社長の「社員第一主義」に基づき、互いを尊重する「さんさん運動」や柔軟な働き方を推進しています。
AIなどの最新技術を追求する一方で、泥臭く人との繋がりを大切にする面もあります。
#概要
早期から動き出し、
“本質的な成長”を求めるあなたへ。
本インターンシップは、
単なる体験ではありません。
テーマは、
「価値を創り、届ける力を、実践レベルまで引き上げる」こと。
AI×新事業という最前線の領域を舞台に、
「誰に、どんな価値を届けるのか」
「どうすればユーザーに選ばれるのか」
「どうすれば事業として広がっていくのか」
という問いに向き合い、マーケティングの視点からビジネスの意思決定に踏み込みます。
用意された正解はありません。
必要なのは、
考え、試し、やり切る力。
木村情報技術は、
これまでに50以上のサービスを生み出し、
挑戦を続けてきた会社です。
その最前線に立つ代表・経営陣が、
あなたの思考に直接フィードバック。
「自分はどこまで通用するのか」
「自分は価値を届ける側に立てるのか」
その答えを知るインターンシップの舞台をご用意しています。
#具体的な業務内容
今回のインターンでは、AIで漫画・ストーリーコンテンツを制作できる新サービス「MOOTOON」のマーケティング戦略に関わっていただきます。
MOOTOONは、絵が描けなくても、頭の中にある物語・世界観・キャラクターのイメージを、漫画という“視覚的に伝わるコンテンツ”として形にできるAIサービスです。
たとえば、
「作品のイメージはあるけれど、絵にするスキルがない」
「物語やキャラクターを考えるのは好きだけど、漫画として表現する手段がない」
「言葉では説明できるけれど、相手に具体的なイメージまで伝えきれない」
そんな人たちが、自分のアイデアを“伝わる形”に変えられる可能性を持ったサービスです。
このインターンで取り組んでいただくのは、MOOTOONを「誰に」「どんな価値として」「どう広げていくか」を考えるマーケティング戦略です。
1.ユーザー像の整理
MOOTOONを使ってほしい人は誰なのかを考えます。
たとえば、漫画を描きたいけれど絵が描けない人、小説や脚本を書く人、SNSで発信したい人、創作に興味がある学生など、どの層に価値が届きやすいのかを整理します。
2.市場・競合リサーチ
AI漫画、AI画像生成、Webtoon、創作アプリ、SNS漫画など、関連する市場や競合サービスを調査します。
「他サービスと何が違うのか」「MOOTOONならではの魅力は何か」を明確にしていきます。
3.訴求ポイントの設計
MOOTOONの魅力を、どんな言葉で伝えればユーザーに刺さるのかを考えます。
たとえば、「絵が描けなくても漫画が作れる」「あなたの物語をAIで漫画にできる」「読む側から創る側へ」など、サービスの価値が伝わる表現を設計します。
4.ユーザー獲得施策の企画
MOOTOONをどのように広げていくかを考えます。
SNS、クリエイターコミュニティ、学生向け施策、動画コンテンツ、投稿キャンペーンなど、ユーザーに届けるための企画を立案します。
5.ToC・ToB両面での活用可能性の検討
個人ユーザー向けだけでなく、企業や教育機関での活用可能性も考えます。
たとえば、広告漫画、採用広報、教材、研修コンテンツ、サービス紹介漫画など、ビジネス利用の可能性も検討します。
6.企画資料の作成・社内提案
調査した内容や考えた施策を資料にまとめ、社内メンバーに提案します。
単なるアイデア出しで終わらせず、「なぜそのターゲットなのか」「どう広げるのか」「どのような成果が期待できるのか」まで整理していきます。
#ここがおすすめ!ポイント5選
1. 事業創出のリアルに踏み込む、超・実践型プログラム
机上のワークではなく、AI領域における実際に動いている新事業をテーマに、
市場・課題・価値を自ら定義するところからスタート。
“正解のない問い”に向き合い、事業を創る思考力を鍛えます。
2. 代表・経営陣からの直接フィードバック
日々事業を創り続けている経営陣が、あなたのアウトプットに対して直接コメント。
学生目線ではなく、「ビジネスとして成立するか」という観点で評価されることで、
思考の基準が一段引き上がります。
3. 若手から事業を動かす文化を体感
現在、社員400名中、約200名が新事業に挑戦しており、年間15以上の新規事業が生まれる環境。
本インターンでは、その文化を実際の思考プロセスを通じて体感できます。
4. 自分の“市場価値”を再定義できる
「どこに入るか」ではなく、
「どんな価値を生み出せるか」という視点で、自分を見つめ直す機会。
自分の強みと課題を、実践の中で明確にします。
5. 早期選考直結ルートあり
インターンで高いパフォーマンスを発揮された方には、
特別な早期選考ルートをご案内。
実践の中で評価されるからこそ、ミスマッチのない選考につながります。
#選考フロー
①オープンカンパニー
代表木村による「時代を創る」価値観の伝授。
社会人として市場価値を高める秘訣を掴め。
② HALF DAY 事業創造インターン
市場・課題・価値を自ら定義し、0→1で事業を構想するプログラム。
正解のない中で、“創る側”の思考を試す。
③ ビジネス実践型インターン(長期インターン)
実際のプロジェクトに入り、事業創出の現場に関わる機会。
アイデアを“構想”で終わらせず、“実行”へとつなげていく。
#特典
・内定に直結する選考につながる
・成果によっては追加のインセンティブあり
#こんな方におすすめ
・「選ばれる人材」ではなく、「価値を創る人材」になりたい方
・事業創造・新規事業・0→1に興味がある方
・正解のない課題に向き合い、自分の思考力を試したい方
・自分の市場価値を、実践を通じて高めたい方
・若手から裁量を持ち、事業に関わる環境を求めている方