長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
◆Mission
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株式会社OTONARIは、インフルエンサーマーケティングを中心に、SNSを活用したプロモーションで企業の価値を最大化します。
事業を通じて、世界中のおとなり(クライアント・インフルエンサー・社員)の「スキ」を追求し、魅力と可能性を引き出し、共創することにより、世界中のおとなり(消費者)に生活の質の向上・充実を生み出し、幸せの創造に繋げます。
■私たちについて
私たち株式会社OTONARI GROUPでは、「売れるSNSマーケティングとブランド創造」を通じて、“おとなり”を幸せにできる商品やサービスを届ける会社です。
SNSは単なる情報発信の場ではなく、人の意思決定を動かす”最も強いメディア”へと進化しました。
OTONARIではSNS上に”売れる仕組み”を構築し、YORISOU・ITAWARUではその仕組みをもとに本質的に価値あるブランドを創造する。
この両輪によって、再現性のある成長を実現していきます。
◆社風・魅力
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<急成長市場の最前線で、他では手に入らないスキルを>
SNSマーケティング市場は今、爆発的な成長を続け、近い将来1兆円規模に達すると言われています。OTONARIでは、この成長の中心で「売れるマーケティング」を企画から実行まで体験できます。流行の最先端をつかみ、新しい価値をつくる力は、あなたの大きな武器になります。
<全員が主役。動けばすぐに形になる環境>
私たちは少数精鋭のチーム。入社年次や役職に関係なく、アイデアを出せばすぐに挑戦でき、結果が形になるまで動かせます。20代中心のフラットな組織だからこそ、互いに意見をぶつけ合いながらスピード感をもって進められます。自分の行動が組織を動かす、その実感を得られます。
<「おとなりの幸せ」をつくるやりがい>
私たちのミッションは、「売れるSNSマーケティング」でおとなりを幸せにすること。その想いが事業にも組織にも深く根付いています。共感できる仲間と共に働きながら、自分の成長と、誰かを幸せにする喜びを同時に味わえます。
■ 仕事概要
私たちOTONARIは「世界中のおとなりを幸せに」をミッションに、インフルエンサーマーケティングやD2C事業を展開しています。 今回、OTONARIグループが展開するD2Cブランドにおける、Amazon・楽天を中心としたECモール運用のインターンを募集します!
本ポジションの最終的なKGI(ゴール)は「モール売上の最大化」です。正社員と同様のミッション・裁量があり、仮説検証を繰り返しながらビジネスを動かすことができる環境です!
「売上達成のために何をすべきか?」を自分で考え、自走できる方を歓迎します!
■ ミッション
・ブランドの売上を最大化する
「どうすればもっと多くの人が商品を見てくれるか?」「どうすれば買ってもらえるか?」を考え、Amazonや楽天の商品ページへのアクセス増を目指します。
・広告予算の効果的な運用 月間600万〜700万円規模の予算をお任せします!データを分析しながら、「どこにいくらお金をかければ一番売上に繋がるか」を見極めてください。
■ 業務内容(お任せすること)
業務は大きく4つのカテゴリに分かれます。スキルや習熟度に合わせて徐々に裁量をお渡しします。
① 広告運用・新規流入開拓
・インフルエンサー経由の流入強化策の立案・実行 ・新規媒体(アプリ内広告やLINEバナーなど)の出稿開拓
・Meta広告を用いたモールへの外部流入施策(外部代理店とのクリエイティブすり合わせなど)
② データ分析と仮説検証
・Amazon/楽天/Metaの管理画面データをシートにまとめ、全体・広告・オーガニック・商材別に可視化
・「なぜアクセスが落ちたのか?」「CTRが上がった理由は?」など、複数の指標の変化から仮説を立てて検証・改善
③ クリエイティブ改善
・ROASやCPAの数値をもとに、商品タイトルやLP冒頭のクリエイティブの改善案を企画
・広告費の枠内で、必要に応じたクリエイティブ外注のディレクション
④ オペレーション・在庫管理
・自社倉庫からAmazon/楽天倉庫への在庫連携
・約10商品規模のラインナップを「絶対に欠品させない」ための数値・スケジュール管理
■ 入社後の流れとサポート
まずはインフルエンサー経由の流入強化や在庫の数値管理などの実務からスタートしますが、決して「マニュアル通りにやれば終わる」簡単な仕事ではありません。
現場でみなさんをサポートするのは、運用トップの社員とすでに社員並みの裁量で活躍しているインターン生です。たまたま2人とも東大ですが、学歴以上に「圧倒的な思考力とロジカルさ」を持ったメンバーたちです!
リアルな数字の動きや、精度の高い仮説検証のプロセスを肌で学びながら、徐々に自ら出稿プランを立てていただきます。上長へ出稿承認の壁打ちをする際は、かなり鋭いフィードバックが飛んできます。自らX(旧Twitter)等で最新のアルゴリズムを調べ、自分の頭で考え抜く「自走力」が求められますが、「優秀な人たちに囲まれて自分の思考レベルを引き上げたい」という方には間違いなく最高の環境です。