長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
今、年商15億円。来年は100億円を狙う。
創業2期目で成果報酬型SNS広告運用のみで年商15億円を達成。
SNS広告業界は、すでに不可逆なパラダイムシフトに突入しています。
最新の動画生成AIは、
もはや「人が作る普通の広告」を数値で完全に凌駕し始めました。
・CTR
・CVR
・ROAS
すべてが変わり始めている。
今はまだ、知っている人間だけが勝てるフェーズ。
だからこそ、今が一番儲かるタイミングでもあります。
就活の形は、すでに変わっています。
AIリテラシーが低いまま、
あるいは「AIが弱くても耐えられるレガシー産業」に進んだ場合、
3年後には埋めようのない差が生まれます。
これはもう、可逆ではありません。
この分岐を理解せずに、
・脳死コンサル
・金融っぽい仕事
に進むと、普通に詰みます。
AIは「道具」ではなく、
能力拡張装置(マーケOS)になりつつある。
『ホモ・デウス』で描かれた世界は、
もう思想ではなく、実務の話です。
AGIが登場するまでのこの数年間、
AIを“自分の脳の延長”として使える人間は、
同年代の10倍稼ぐことが可能になる。
サム・アルトマンの言葉を借りるなら、
「日々は長いが、年月は短い」
気づいたときには、もう差はついています。
市ヶ谷の洗練されたオフィス。
そこは、20代の若手が「期待値」という名のタクトを振り、市場を動かしている現場です。
世代トップマーケターの代表が率いるFREDは、まさに「勝負の仕道」を知っている組織。
年功序列や古い慣習を脱ぎ捨て、ピュアに「結果」と向き合う。
そんな潔さが、ここにはあります。
◆ 1年目から、億単位の景色を見る。
東大・早稲田出身のメンバーも、未経験のインターンも、スタートラインは同じ。
重要なのは、過去の肩書きではなく「今、目の前のチャンスをどう動かすか」。
◆ 遊びも、仕事も、本気で。
私たちは、口先だけの成果主義は嫌いです。
数字を出せば、チームでラスベガスへ飛び、個人で韓国を楽しむ。
そんなメリハリのある「刺激的な日常」が、FREDのスタンダード。
「普通」のキャリアじゃ物足りない。
もっと早く、もっと遠くへ行きたいあなたを、私たちは待っています。
「売れる」を創る。それだけやってもらいます。
FREDのインターンは、"なんとなく成長できる場"ではありません。
やってもらうのは、シンプルに「売れる仕組みをつくること」。 しかも実戦環境で、いきなり。
① SNS広告クリエイティブの企画・設計・実行
TikTok / Instagram向けのショート動画を、 構成・台本の設計から全部自分でやります。
モデル・インフルエンサーへのDM営業、キャスティング交渉
撮影スタジオの手配、現場でのディレクション
編集指示、入稿、効果検証まで一気通貫
「この1本が売上をつくった」と言えるまで、改善を続けます。
② アフィリエイト広告のデータ分析・改善PDCA
感覚じゃなく、数字で戦います。
CTR / CVR / ROASなどの主要指標を毎日チェック
構成・サムネ・セリフ・秒数・配信時間をA/Bテストで分解
1本の動画で1日100万円の利益が出るラインを、自分の手で目指す
マーケの教科書には載っていない、リアルな数字感覚がここで身につきます。
FREDでは先輩の顔色伺いや厳しいルールなどはありません。
時間をかけるのは、売れる広告を生み出すことだけです。