長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
ポップコーン株式会社は、
『誰かの人生を弾けさせる集団』を掲げて事業を展開しています。
・AIを活用した業務改善コンサルティング
・AIを使った業務自動化ツールの開発
・AIとSEOを掛け合わせたメディア運営
・代表のDeNA時代の経験を活かした営業企画
・上場企業や大手企業に向けたWebマーケティング支援
・文学賞受賞作品のコミカライズプロジェクト
ただAIを触っている会社ではありません。
AIを使って、実際に業務を変え、成果を出す会社です。
「AIがすごいらしい」で終わらせるのではなく、
AIをどう事業に組み込み、どう売上や業務改善につなげるか。
そこに本気で向き合っています。
ポップコーン株式会社は、Webメディアを主軸に広告事業、コンサル業、などを手掛けています。
・月に100万PVを超える「占い・恋愛部門」
・開始1ヶ月で売上をだし、毎月200%以上の成長を遂げる「金融メディア部門」
・上場企業と連携をして動かす「マッチングアプリ部門」
・”新しく事業を始めたい人や事業を動かしたい人と必要なやモノをつなぐ場所”を作る「BtoBメディア部門」
・占いのメディアから始まった”相談できる場所”を作るための「電話占い事業」
・弁護士や社労士と協力しながら、”売上を作る場所”を作る「web顧問事業」
など、メディアを起点にさまざまな事業をポップコーン内外のさまざまな人と連携をして行っています。
■ 月50万円以上をAIに投資。全員がProプランを使える環境です。
GPT・Claude・Geminiをはじめとした最新のAIツールを、全メンバーが日常業務で使いこなしてい
ます。インターン生もProプランを会社負担で利用できます。その活用レベルは、インターン生が
会社とURLを入れるだけで採用関連記事を作成するツールを開発するほど。(詳しくはこちら:https://ppcn.co.jp/biz-saas/)「AIを試しに使ってみる」のではなく、「AIで実際に成果を出す 」が当たり前の環境です。入社したその日から、業界最前線のAIツールに触れることができます 。
■ 働いているメンバーの雰囲気
ー社員もインターン生も、フラットに働いています。
現在メンバーが15人ほどの少数精鋭だからこそ、社員とインターンメンバーの間の距離が近く、1on1の対応など、相談もしやすい雰囲気です。「先輩だから遠慮する」「社員さんだから話しかけにくい」といった空気は一切なし。同世代の仲間と切磋琢磨しながら、本気で仕事に向き合える環境が整っています。初めてのインターンでも、すぐになじめると思います。
ー制度から自由な働き方を作る。あなたのスタイルで、自由に働けます。
シフトは学校の授業に合わせて自由に組めます。急な予定や体調に合わせてシフトを調整できるなど、何かと忙しい大学生の予定に合わせやすい仕組みを取っています。服装・ネイルも自由。オフィスにはお菓子が常備されており、いつでも食べられます。ただし、自由には責任が伴います。自分で考えて業務が完了できるように動き、任された仕事をやり切ること。それがここで働く唯一の前提です。
■ 役職制度について
ー働いた長さではなく、成果で役職が決まります。
ポップコーンの役職は、年次や在籍期間ではなく成果で決まります。役職は3段階。役職が上がるほど、学生とは思えない規模の仕事と裁量が待っています。
▍AD|基礎を固めながら、実務で成果を出す
・SEO・AIの知識と仕事の進め方を実務で習得
・入社1ヶ月ほどで新プロジェクトを任されることも
・AI Proプラン(社内共有アカウント)が利用可能
▍ディレクター|自分で考えて、事業を動かす
・1サイトの運営管理・新規サイトの立ち上げを担当
・利益・成果を意識しながら事業を前に進めるポジション
・社用PC支給/一定の予算権/経営者との交流機会/ランチ代支給
▍責任者|部門全体を統括する、最大の裁量
・開発・採用・メディアなど各部門の全体統括
・部門全体の意思決定に関わる
・個人用AIツール会社負担/Gemini Pro個人利用/個人メールアドレス付与
どのステージに上がるかは、時間ではなく成果次第です。本気でやれば、4ヶ月でディレクターや1年ほどで責任者になることも!
まずは、メディア事業からスタートし、徐々にいろいろな業務に携わってもらいます。
<<キャリアステップ>>
▼入社~1ヶ月目
webメディアの作り方を実務を行いながら学んでもらいます。
メディアを作る段階から、外注の人たちに指示を出す段階まで任せていきます。
▼~3ヶ月目
サイト責任者を目指して、業務を行ってもらいます。
実際の売上や自分の業務がどれだけサイトに影響を与えているかを意識しながら、よりよく、よりインパクトを出せるように業務を行っていきます。
▼その後
サイト責任者として活躍したり、採用責任者として活躍したり、営業企画の責任者として活躍したり、その人の適正や成果に応じて、責任者クラスでお任せしていきます。