長期インターンで受け入れた学生に対して、
インターン期間中の実績評価を実施した割合です。
《2023・2024・2025年度 ベストベンチャー100》3年連続選出
AdOpsは、強みの源泉である「解明力(徹底した分析 × 大量のABテスト)」を武器に、圧倒的な広告運用力に加え、インフルエンサーマーケティングやLPの集客効率を一気に高めるチャットシステムの開発・導入・改善までを一気通貫で実行。
「勝てる仕組み」でクライアントの成果を伸ばし続けてきました。その結果、7期目の今期も増収増益。この成長性と独自性が評価され、3年連続でベストベンチャー100に選ばれています。私たちが掲げる目標は、2033年に年商300億円、その先の年商1,000億円です。
そして、その未来をつくる主役は学生のあなたかもしれません。
AdOpsのメンバーは、全員が学生あるいは未経験からのスタート。特別な経歴ではなく、「正しい環境」に身を置いただけで、いま1人あたり3.5億円という業界でも異例の生産性を出しています。このインターンは、その環境にゼロから飛び込めるチャンスです。
AdOpsのインターンで得られるものを、3つ紹介させてください。
① 急拡大するWEB広告 × AIを使い倒す側で、学生のうちに市場価値が跳ね上がる
WEB広告市場は急拡大し、2019年にはテレビ広告の規模を抜き去りました(下記・矢野経済研究所調べ)。その伸びる市場のど真ん中で、AdOpsはAIを「作る側」ではなく「使い倒す側」に立っています。業務の91%をAIが担い、人間は戦略と意思決定に集中。自社AIエージェント「OpsAI」を10体内製し、画像制作は100倍、ABテストは年1万回以上。この最前線でAIの使い方を丸ごと身につければ、あなたの市場価値は学生のうちに跳ね上がります。
2019年 1兆9,820億/2020年 2兆1,290億/2021年 2兆4,370億/2022年 2兆7,180億/2023年 2兆9,880億/2024年 3兆2,740億(※矢野経済研究所調べ)
② 年商300億→1,000億を目指す優秀なメンバーと、“最強のガクチカ”を手に入れる
2033年に年商300億、その先1,000億。WEB広告だけでなく新規事業(社内立ち上げ&M&A)も現在進行形です。その成長の渦の中で、インターン生のうちから数千万〜数億円の広告予算を実際に動かします。「サークルで頑張りました」では終わらない、“数億円を動かし、数字で成果を出した”という、面接で誰にも負けないエピソードが手に入ります。
(実例:東京大学 経済学部4年が、インターン入社2ヶ月で事業部マネージャーに抜擢 →正社員へ。インターン生・メンバーの主な内定/進路は、シティグループ証券IBD/野村證券IBD/ビズリーチ/リクルート/サイバーエージェント/起業)
③ 大きな自由と、大きな責任
広告運用は、一人ひとりの働きが成果に直結します。あなたが作った広告は、毎日、日本全国の何千万人もの人に見られ、その行動を動かす。学生のうちに、これほど大きな手応えを得られる場所はそうありません。
未経験でも、学生でも、まっすぐトップを目指せる。それを証明し続けているのがAdOpsです。本気で成長したいあなたを、待っています。
株式会社AdOpsは、広告代理店事業を本業とするデジタルマーケティング企業です。
不動産や建築やインフラや車などのライフスタイル系サービスを運営されている大手クライアント様が多数を占めてます。
弊社では、クライアント様にしっかりと価値を提供して喜んでいただくことに重きを置いてます。
少数のメンバーではありますが、高い広告運用能力と豊富なノウハウで二期連続で売上、利益ともに二倍速成長しています。
これから組織として人を一気に増やすつもりはなく、少数精鋭で最大でも10名以下で経営していくつもりです!(男女比率は7:3を目指しています)
今回の募集では、運用する記事やクリエイティヴのライターを募集します。
ライターの業務として、Webライティング・広告文の作成・デザインなど多岐に渡ります。
あなたの言葉やデザインで大衆の心をつみ、日本中の人々の行動を変えてください!
このライターの仕事で一番大事なのは
「ユーザーの気持ちを考えること」です!
ライティング技術やデザイン技術も多少は必要なのですが、ユーザーの気持ちを考えることができるかどうかが向いているか向いていないかの大きな差を生み出すように思います。
・WEB広告に興味がある
・人の気持ちを考えることが好き
・デザインを考えることが好き
こんな人は特に向いていると思います。
■有言実行
自分で決めたこと任されたことを責任を持ってやり遂げる。
そして、周囲から信頼される人となる。
■スピード
最速で挑戦と改善を繰り返すことで成長を最大化する。
WEB市場の変化にスピードで対応していく。
■フィードバック文化
成長のためにお互いに遠慮せずにあらゆるフィードバックを行う。
■感謝を伝える
感謝の気持ちを自分から伝えないと相手に伝わらないし感謝される人にならない。
■選択と集中
効率的にGreatな成果を出すために個々の強みを活かして仕事をする。
最小限のリソースで最大限の利益を出す。
■誇れる仕事をする
自分の子供に話せないような恥ずかしい仕事はしない。
広告運用、クリエイティヴ作成と改善